人気女優、timelesz寺西拓人の現場での振る舞いに感心「受け答えの申し子」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】timeleszメン、50歳女優と頬寄せ密着
◆内田有紀、寺西拓人の現場での振る舞いに感心
同日スタートの同局系木曜劇場「ラストノート」(毎週木曜よる10時~)でW主演を務める内田と寺西が番組に登場。初共演となる寺西について、内田は「受け答えの申し子」とキャッチコピーをつけた。
その理由について内田は、撮影現場で監督から演出の指示を受けた寺西が「かしこまりました」と返事をしていたことを明かし、「『かしこまりました』って言う俳優さんを初めて拝見したんですよ」と回顧。「『かしこまりました』ってなかなか言わないですよ」と驚きを口にし「びっくりしました」と寺西の丁寧な受け答えに感心した様子を見せた。
◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。タイトルの『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の、最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象となるトップノート。香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り、肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。本作は、そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


