ドウェイン・ジョンソンは12年ぶり! “モアナ”キャサリン・ランガイアと来日決定『モアナと伝説の海』 | NewsCafe

ドウェイン・ジョンソンは12年ぶり! “モアナ”キャサリン・ランガイアと来日決定『モアナと伝説の海』

芸能 シネマカフェ/映画/洋画ニュース
『モアナと伝説の海』© 2026 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
『モアナと伝説の海』© 2026 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved. 全 4 枚 拡大写真
ディズニー・アニメーションの実写映画化『モアナと伝説の海』より、モアナ役のキャサリン・ランガイア、マウイ役のドウェイン・ジョンソンが揃って来日することが分かった。

本作は、どんなに悩んだり迷ったりしても、心の声を信じて前へと進む<海に選ばれた>少女モアナが、変幻自在に姿を変える半神半人のマウイと共に、愛する家族と島を救う冒険物語。

今回、3万2千人以上の応募の中からモアナ役に選ばれたキャサリン・ランガイア、アニメーション版からマウイ役を務め、プロデューサーも兼任するドウェイン・ジョンソンが、7月20日(月・祝)、作品にぴったりの“海の日”に、揃って来日することが決定。本作に込めた思いを日本のファンたちに直接伝えるべく、イベント登壇やメディア取材が予定されている。

キャサリン・ランガイアは初来日、ドウェイン・ジョンソンは映画プロモーションでは『ヘラクレス』以来、実に約12年ぶりの来日となる。

そんな来日決定に合わせて、ドウェイン・ジョンソンやトーマス・ケイル監督らがキャサリン・ランガイアとの運命的な出会いを明かす特別映像も到着。

製作が決まってすぐに世界規模で行われたモアナ役のオーディション。キャサリン・ランガイアと出会ってすぐに“彼女しかいない”と直感した監督は、ドウェイン・ジョンソンに“モアナを見つけた!”と喜びの電話をしたという。アニメーション版に続き音楽を担当したリン=マニュエル・ミランダが「生き生きした存在感がすばらしい」と語れば、トーマス・ケイル監督も「彼女の歌唱と不屈のオーラ」に魅了されたという。さらに、アニメーション版でモアナを演じたアウリイ・クラヴァーリョも「私たちが大好きなモアナそのもの」と太鼓判を押している。

『モアナと伝説の海』は7月31日(金)より公開。

《シネマカフェ編集部》

この記事の写真

/

アクセスランキング

  1. 「教養」で人生が変わる?総資産“数百億円”の実業家が「まず学ぶべき」と断言する、社会人に本当に必要な知識とは

    「教養」で人生が変わる?総資産“数百億円”の実業家が「まず学ぶべき」と断言する、社会人に本当に必要な知識とは

  2. 「尻尾を“脚”と呼んだ場合、犬の脚は何本?」著名投資家ウォーレン・バフェット氏が紹介したなぞなぞに隠された「おいしい話」に騙されないための考え方

    「尻尾を“脚”と呼んだ場合、犬の脚は何本?」著名投資家ウォーレン・バフェット氏が紹介したなぞなぞに隠された「おいしい話」に騙されないための考え方

  3. ミキ昴生、手書きメッセージ公開「読みやすい」「丁寧な文字に人柄が滲み出てる」の声

    ミキ昴生、手書きメッセージ公開「読みやすい」「丁寧な文字に人柄が滲み出てる」の声

  4. 「この人、教養なさそう…」周囲がドン引く“40代女性の口グセ”のNGはコレ!

    「この人、教養なさそう…」周囲がドン引く“40代女性の口グセ”のNGはコレ!

  5. 「どちらが上か」姉VS義妹の全面戦争!、チーフデザイナーの座を賭けた10日後の決戦【復讐の時間 #15】

    「どちらが上か」姉VS義妹の全面戦争!、チーフデザイナーの座を賭けた10日後の決戦【復讐の時間 #15】

ランキングをもっと見る