CANDY TUNE、フェス出演に意気込み 楽しみな共演アーティストも明かす
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モデルプレス/ent/music
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◆CANDY TUNE、フェス出演に意気込み
7月11日、12日の2日間にわたって開催される同フェスでは、渋谷を代表するライブハウス・複合施設・公園などを舞台に、若者から高齢者まで幅広い世代が楽しめるエンターテインメント・食・ファッション等の多ジャンルイベントを展開。同セレモニーにはおぎやはぎ、知念里奈、レイザーラモンRG、SHOW-WAらも出席した。
CANDY TUNEは、7月12日に東京・LINE CUBE SHIBUYAで開催される「GMO渋谷エンタメ祭2026 presents TOKYO GIRLS MUSIC Fes. 2026」に出演。見どころを聞かれた村川緋杏は「CANDY TUNEを含めて4組が出演させていただきます。IS:SUEさんのすごく魅力的なパフォーマンスが私たちはとても楽しみ」と笑顔を見せた。
また、「ゲストアーティストに私たちが初めて共演させていただく山崎育三郎さんが出られるということで、どんなパフォーマンスなのかととても楽しみです」とコメント。さらに「アソビシステムからは私たちCANDY TUNEとCUTIE STREETが出演させていただきます。みんなに活力と幸せをたくさん届けられるよう頑張ります!」とアピールした。
◆SHOW-WA・小木博明らも意気込み
代々木公園・野外ステージでは、16時30分から演歌・歌謡曲ライブ「JAME ENKA-KAYO LIVE」を両日開催。7月11日の同ステージに出演するSHOW-WAの寺田真二郎は「豪華な出演者の皆さんと信じられないくらいたくさんの昭和歌謡を歌いますので、ぜひ皆さん遊びに来ていただけたら」と呼びかけた。
小木博明はLINE CUBE SHIBUYAで開催される「JAME渋笑 奇跡の2日間」に触れ「メンバーがすごいし、一言一句絶対に滑らない」と断言。矢作兼は「僕たちだって頑張りますよ。いつもよりちょっと声大きめでやります」と意気込み、「そんなに立たないので、なかなか珍しいと思いますよ。ちょっと緊張しますけど頑張ります」と語った。
レイザーラモンRGが“代々木公園あるある”を求められ、SHOW-WAと「青い珊瑚礁」を歌う場面も。サビの一部をともに歌ったあと、レイザーラモンRGは「今年の代々木公園〜あるある〜言うよ〜めちゃアツイ〜」「いろんな意味で」と歌に乗せて笑いを誘っていた。(modelpress編集部)
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