真木よう子「立派なムチムチ太もも」ベビーチェアに座れない0歳娘の直筆イラスト公開「愛おしすぎてたまらない」「癒やされる」
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【写真】43歳女優「立派なムチムチ太もも」の娘の様子
◆真木よう子、0歳娘を描いたイラスト公開
真木は「先日、近所の子どもクラブへ」とつづり「初老お母さんとサダさん」と題した直筆のイラストを投稿。「前から気になっていたバンボを見つけて、『バンボだ!座ってみよう!』と意気揚々。あれ?、、入らない!完全バンボ適齢期なのに、立派なムチムチ太ももがつっかえて、びくともしませんでした」(※原文ママ)と記し、ベビーチェアに座れていない娘のイラストを披露している。
また「サダ」というのは真木の祖母の名前であり「母と『この子、おばあちゃんの生まれ変わりみたいな性格だね』と話しているうちに、いつの間にか次女のあだ名になりました」と説明している。
◆真木よう子のイラストが話題
この投稿にファンからは「ムチムチ具合がわかるイラストが可愛すぎる」「想像するだけで愛おしすぎてたまらない」「ユーモアたっぷりの子育ての様子が本当に大好き」「すごく癒やされる投稿」「イラストのタッチがキュート」などといった反響が寄せられている。
真木は2008年11月に元俳優の片山怜雄さんと結婚し、2009年に第1子を出産。2015年に離婚。2023年8月にパートナーシップの相手との事実婚を発表し、2025年12月に自身のYouTubeで第2子を出産したことを発表していた。(modelpress編集部)
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