ダンス&ボーカルグループ・GENERATIONS from EXILE TRIBE(ジェネレーションズ・フロム・エグザイル・トライブ)のリーダーを務める一方で、その確かなDJスキルとプロデュースセンスを武器に、海外の大型フェスやクラブでも絶大な支持を得ているALAN SHIRAHAMA。ソロDJ名義としてワーナーミュージック・ジャパンへの移籍を発表し、大きな注目を集めている彼が、移籍後初となるデジタルシングル「Not Enough (feat. Olivia Marsh)」を、7月31日(金)にリリースすることが明らかに。併せて、ALAN SHIRAHAMAとOlivia Marsh(オリヴィア・マーシュ)によるツーショットの宣材写真も公開された。
今回、フィーチャリングされているOlivia Marshは、Kep1er(ケプラー)やKISS OF LIFE(キスオブライフ)など、K-POPアーティストへの楽曲提供でも注目を集めるワーナーミュージック・コリア所属の実力派シンガーソングライター。
Oliviaは「デモを初めて聴いたときから、レコーディングするのが楽しみになるような楽曲だと感じていました。普段自分がよくやる音楽とは少し違った世界観に挑戦できたのも、とても新鮮で楽しかったです。」とコメントしている。

本作の制作には、ロサンゼルスを拠点に活動する音楽プロデューサー/ソングライターのCJ Baran(CJバラン)を招聘した。最先端のEDMサウンドを軸に、世界的なトレンドであるアマピアノとアフロハウスのエッセンスを融合させた、中毒性の高いグローバルなダンスナンバーに仕上がっている。
また7月31日(金)に京都・京都WORLD、8月1日(土)に東京・銀座RAISEでパフォーマンスが決定しており、その2日間のみ限定で「Not Enough」のプラスチックカップが数量限定で配布される。

ALAN SHIRAHAMAは、2015年より本格的にDJとして活動を始め、数々のイベントに出演。2023年12月には、1st solo EP「null」をリリースし、待望の日本ソロデビューを果たした。
そのスタイルは、BASS HOUSE、Tech House、Dubstepなどベースミュージックを軸としつつ、ダンスで培ったグルーブを武器にHip Hop、Pops、House、Discoなどジャンル問わず幅広くプレイ。2025年10月に発表されたDJ MAG Top 100 DJsでは日本人で唯一となる127位を記録し、世界でも活躍が期待されている。

ワーナーミュージック・ジャパンへと移籍し、新たなスタートを切ったALAN SHIRAHAMA。その第一歩となる本作をチェックして、世界基準のサウンドを体感してみてはいかがだろうか。
【楽曲情報】
楽曲タイトル: Not Enough (feat. Olivia Marsh)リリース日:7月31日(金)レーベル:Warner Music JapanPre-add/Pre-saveリンク:https://alanshirahama.lnk.to/NotEnough
【クラブイベント情報】
[ALAN SHIRAHAMA PRE BIRTHDAY PARTY NOISE PARADE]開催日:7月31日(金)会場:WORLD KYOTO詳細:https://world-kyoto.com/schedule/2026/7/31/
[ALAN & FRIENDS RAISE the ISLAND]開催日:8月1日(土)会場:RAISE詳細:https://raisetokyo.com/news/news-3337/
「Not Enough」プラスチックカップノベルティ―詳細:https://wmg.jp/alan-shirahama/news/91031



