ダイアン津田主演「タイムトラベルダディ」美術品に隠された小ネタが話題「遊び心すごい」「愛されてる」 | NewsCafe

ダイアン津田主演「タイムトラベルダディ」美術品に隠された小ネタが話題「遊び心すごい」「愛されてる」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
津田篤宏(C)モデルプレス
津田篤宏(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/07/23】お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ『タイムトラベルダディ』(8月1日スタート・毎週土曜深夜0:30~)の公式X(旧Twitter)が7月22日に更新された。美術品に隠された小ネタを明かし、話題を呼んでいる。

【写真】ダイアン津田主演ドラマ「こだわりが詰まってる」ポスターにスローガン…遊び心満載の美術品

◆津田篤宏主演「タイムトラベルダディ」

本作は、人気劇団“ヨーロッパ企画”を主宰する上田誠氏が脚本を手がける完全オリジナルドラマ。2年前に病で妻を亡くし、高校生の娘と小学生の息子を育てるシングルファザー・猪狩喜介(津田)の前にある日、未来から来たという“もうひとりの自分”が現れる。タイムマシンで時間を巻き戻し、自分を増やしながら仕事と家族の危機に立ち向かう、愛と再生のタイムトラベルコメディー。

◆「タイムトラベルダディ」美術品の小ネタが話題に

今回、ドラマ公式は「#タイムトラベルダディ ドラマの美術品にも注目!喜介の働く株式会社GGS GGS…つまり…?」とつづり、喜介が勤務する株式会社GGS(ジージーエス)のエントランスサインや「思考を止めるな!ゴイゴイ進め!」と書かれたスローガン、社内ポスターを公開した。

社名の「GGS」やスローガン「ゴイゴイ進め」は、津田の代名詞であるギャグ「ゴイゴイスー」を連想させるほか、ポスターに描かれた人物も「ゴイゴイスー」ポーズを披露。劇中には津田にちなんだ遊び心あふれる小ネタが散りばめられていることが明かされた。

この投稿にファンからは「こだわりが詰まってる」「遊び心すごい」「素晴らしい」「津田さん愛されてるな〜」「他にも小ネタが仕掛けられていそう」「ドラマがさらに楽しみになった」と反響が寄せられている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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