Travis Japan、JリーグSPアンバサダー就任「夢が叶った」“特大名刺パネル”&公式試合球贈呈に全力歓喜
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】STARTOグループ、オリジナルユニフォーム姿で登場
◆Travis Japan、公式試合球贈呈に笑顔
「Jリーグ2026/27シーズンスペシャルアンバサダー」に就任したTravis Japanはユニフォーム姿で登場。宮近は9番、中村は1番、七五三掛は77番、川島は22番、吉澤は42番、松田は7番、松倉は2番の背番号を背負った。リーダーの宮近へ“特大名刺パネル”が渡された後、7人全員にJリーグの公式試合球が贈呈。サプライズで一人ひとりに用意されたことが発表されると、松田がひざまずいたり、松倉が「えぇー!」と声を上げて驚いたりするなど、全身で喜びを表現した。
代表して宮近は「まずは、こうして貴重なスペシャルアンバサダーという大きな大役を僕らに任せていただき、本当にありがとうございます」と感謝。「我々もですね、何人か小さい頃からサッカーに触れていた人間でして、その中で夢の舞台というのが、やっぱJリーグっていう大きな舞台で、こうして夢を変えてTravis Japanという風に活動していて、そんな中でJリーグさんとお仕事ができるので、また夢が叶ったなって感覚です」と笑顔を見せた。
◆Travis Japan、ゴールパフォーマンス披露
事前にゴールパフォーマンスを考えてきたというTravis Japanは2チームに分かれて発表。“いちごみるく”チームの七五三掛・川島・吉澤・松田は「君のゴールにシュートを決めたぜinカーニバル」、“トリプルカイト”チームの宮近、中村、松倉は「TJビクトリー」と名付けたパフォーマンスを披露した。(modelpress編集部)
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