超特急ユーキ&ハル、グループの座席事情告白「誰かと誰かの間にいないと嫌」真ん中に行きたがるメンバーとは
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】超特急「珍しい」座席で真ん中に行きたがるメンバー
◆超特急ユーキ、食事の席で「誰かと誰かの間にいないと嫌」なメンバーとは
この日は、グループで食事をする際の座席選びをテーマにトーク。ユーキは、新幹線や車でも端の席に座るというハルに共感し、「俺も端だな」と口を開いた。タクヤ(草川拓弥)も端の席を「選んでるイメージある」とする一方で、リョウガ(船津稜雅)とタカシ(松尾太陽)については「真ん中らへんにいる」と告白。シューヤ(志村秀哉)も真ん中に座るタイプだそうで、「誰かと誰かの間にいないと嫌だから…挟まれたいっていうのがある」とこだわりがあることを明かした。「でも代わりに、焼肉とか行くと焼肉焼いてくれるし…だから一応ちゃんとプラマイゼロになってる」とシューヤの気遣いを称賛。ハルが「シューヤくんは真ん中に行きたがる人だから。やっぱ珍しい」と話すと、ユーキも「確かに」と納得した様子を見せた。
◆超特急ハル、サウナでの座席事情告白
食事では端の席を選ぶという2人。しかし、ハルは「サウナとか行ったら意外と別に俺ら端じゃないよね。ユーキくんとかも端に行ってるイメージない」と口にした。サウナ好きとして知られるアロハについては「1番上の端に行ってるイメージはある」と温度が高い最上段の端に座っていることが多いと語っていた。(modelpress編集部)
情報:FM大阪
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


