サッカー日本代表・森保一監督、相葉雅紀の「保護犬トリミング」初参戦 ドリームチームで心込めて挑む【24時間テレビ49】
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◆相葉雅紀「保護犬トリミング」森保一監督初参戦
森保監督が参加するのは、相葉雅紀が続けてきた「保護犬トリミング」。多頭飼育崩壊の現場からレスキューされた犬や、捨てられた犬など、様々な環境から保護された犬たちに新たな飼い主(家族)が見つかるよう、願いを込めて「まずは体をきれいに洗ってあげよう」と、相葉がおよそ8年前から続けている活動である。
この活動には、これまで多くの著名人が賛同し、助っ人として参加してきた。中でもヒロミは、自らも保護犬にバリカンをかけるなど、幾度となく、相葉と共に活動に参加。森本慎太郎(SixTONES)も過去に一度参加し、保護犬と向き合う相葉の思いに賛同してきた1人である。
そして今回、初の助っ人として加わるのが森保一監督。愛犬家として知られる監督が、保護犬たちを相手にどんな表情を見せるのか。相葉、ヒロミ、森本とともに、行き場を失った保護犬たちに新たな家族が見つかるよう、心を込めてトリミングに挑む。そんなドリームチームによる保護犬トリミングの模様は、「24時間テレビ49」内で放送される。(modelpress編集部)
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