SixTONES高地優吾&森本慎太郎「anan」表紙登場 “ゆごしん”がアウトドア仕様で寄り添う…お互いへのリスペクトも
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】SixTONESメンバー、ファン驚きの日焼け姿
◆高地優吾&森本慎太郎「anan」表紙登場
男女問わずシェアしやすいアイテムやサービスの紹介、シェアハウスをしている方々のインタビューなどを通して、誰かとシェアすることの便利さや、分かち合うこと自体の豊かさを発信している「シェアライフ」特集。その表紙に、SixTONESのバディ表紙第7弾として、高地と森本が登場。冠番組「Golden SixTONES」でも独自のバラエティ力を見せ、「ザ!鉄腕!DASH!!」でのサバイバルな活躍で日本中を元気するなど、ノリに乗っているふたり。表紙になったのは、アウトドアスタイリングに身を包み、頼れるオーラを醸し出しつつ、ふたりだけの阿吽の呼吸感が垣間見える、“ゆごしん”だからこそ表現できるレアなカット。いつもよりも自然体な表情を切り取るべく、撮影小道具もキャンプチェアに木材など、キャンプ仕様に。ふたりの“アウトドアハイスペ”なキャラクターと、自然体だけど、身を委ねたくなる男らしさを余すところなく感じられる一枚となった。SixTONESバディシリーズ史上最高に、“サバイバル力強火”な表紙となっている。
◆高地優吾&森本慎太郎、“寄り添い”をテーマに撮影
今回用意したのは、異なる3つのテーマのスタイリング。グループの中でも多趣味でアウトドアに強く、自然体な空気をまとうふたりに、関係性を表現するさまざまな“寄り添い”ポーズを依頼。“寄り添い”を軸に、贅沢な表情を見せた。いずれにおいても大切にした軸は、ふたりならではの、温かな寄り添いと信頼感。その空気を表現するため、膝に頭を預けたり、肩に手を置いたり、肩を組んだり、さまざまな寄り添いポーズをリクエストした。ふたりの自然体な雰囲気にも注目である。
1テーマ目は、白タンクトップに白ジャケットを合わせた、洗練されたオールホワイトのスタイリング。あえて駐車場で撮影して、シンプルで潔いかっこよさを魅せつつ、アメをなめた無邪気なカットも。そのほか、ホワイトに映える花との美の競演や、ふたりの相棒感を表現したカットなど盛りだくさんである。
2テーマ目は、素顔のふたりを引き出すパジャマスタイリング。各々のイメージから準備したパジャマ姿で撮影。ふたりでスポーツ観戦をしたり、朝食のパンを食べさせたり、ふとまどろんだ表情をこちらに向けたり…。撮影中に雑談するやりとりはまるでおうちそのもののリラックス度。そんな、無防備で和やかな時間を切り取った。
3テーマ目は、表紙にも選ばれたアウトドア仕様のスタイリング。小道具を仕込み、木材やランタンを持ったり、帽子をかぶったり、キャンプのシチュエーションに溶け込んだ。ふたりの板につき具合はやはりさすがで、その頼れる雰囲気は、写真越しでも伝わるはず。それぞれでふたりの魅力を味わいつつ、根底に流れる柔らかな信頼感を感じられる内容となっている。
◆高地優吾&森本慎太郎、お互いへのリスペクト語る
ソロインタビューでは、新曲「Dance Forever」「マイオンリー」についてや、相手への想いを深掘り。“気遣いのふたり”と自ら語るほど、波長が合うふたりならではの視点で語られる互いへの感謝、尊敬する点にも注目である。さらに対談インタビューは、同じ趣味によってより一層距離を縮めることになった思い出エピソードや、アウトドアハイスペコンビとして「ザ!鉄腕!DASH!!」共演時の裏話、そして、ふたりの関係性を言い表すなら?など、ふたりの紡いできた歴史と、それにより出来上がった今の穏やかな空気感をたっぷり感じられる内容となっている。3都市でのスタジアム公演が近づき、グループとしての熱量も高まる中での、ライブへの熱い想いも語っている。(modelpress編集部)
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