
こんにちは、オトナサローネ井一です。作家・仙田学さんと井一が、仙田さんの記事をベースにお話する「不登校ラジオ」、第3回を8月21日(金)19時~ オトナサローネアカウントのインスタライブで配信します。
現在、中学2年生の長女が不登校の仙田さん。8月12日に配信した連載5回目は、スクールカウンセラーさんとの対話を通じて、仙田さんが「気づいたこと」についてのお話でした。
「子どもが不登校になった」。嘆き悲しむ親が最終的に目指したい境地は多々あるけれど、その答えのひとつは
大変示唆に富む、親はぜひこの境地を目指したいという内容と思うのですが、でもそんなにすんなりと心が決まるものなの? どうやったらそんなに穏やかな気持ちになれるの? 聞きたいことがたくさんあるので、それを聞きたいなと思っています。
インスタライブ「不登校ラジオ」参加方法はこちら
◆開催日時
8月21日金曜日 19時~
※時間になったら、こちらのアカウント(リンク)にアクセスしてください→オトナサローネInstagram
仙田さんの連載
#1「いつまでも眠り続けて起きない」娘2人を育てるシンパパ小説家が、不登校の娘からの手紙に「声を上げて泣いた」理由とは?
#2「育て方が間違っていたのか…?」不登校の娘にシングルファーザーの私が抱いた猛烈な無力感。卒業式の日に知った意外すぎる本音とは
#3 不登校になり、眠り続ける娘。「いま親としてできることは何なのか」を考えて気づいた「わたしに足りなかったもの」とは
#4 不登校の娘のこれまでを振り返る。「自己主張をしない育てやすい子」が5歳で突如として「癇癪を起す」ようになった。もしかして
#5 「子どもが不登校になった」。嘆き悲しむ親が最終的に目指したい境地は多々あるけれど、その答えのひとつは



