でか美ちゃん、芸人夫とのレス理由告白「男性ってより赤ちゃん」「カツラつけといて欲しい」
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【写真】でか美ちゃん、芸人夫との2ショット
◆でか美ちゃん、芸人夫とのレス理由を赤裸々告白
#7では、新企画「悩める女たちの座談会」が始動。夫とのセックスレスに悩む5人の女性が集まり、“拒否する側”“拒否される側”それぞれの立場から、普段はなかなか人には言えない夫婦の悩みを赤裸々に語り合った。
結婚3年目で約2年間のセックスレスだというタレント・でか美ちゃんは、サツマカワRPGについて「人としては大好きだし、だから結婚した」と前置きしつつ、自宅でカツラを外した夫の姿に触れ、「男性ってより赤ちゃんだから、ちょっと性的に見づらい」と赤裸々に告白。参加者からも共感の声が集まる。「そういう時だけでもカツラつけといて欲しい」と本人に伝えたものの、現在も家ではカツラを外しているといい、「解決策を伝えたけど、それをしないってことは、もう別にレスでもいいって思ってるのかな」と本音を吐露した。
◆いち花・けだま、夫との関係は?
また、夫とのセックスレスをきっかけに、今年セクシー女優としてデビューしたいち花も参加。夫との関係に悩むなかで、自分にとってセックスとは何かを改めて考えたといういち花は、愛を伝えるコミュニケーションであると同時に、「もしかしたらアイデンティティになるのかもしれない」と感じたことを告白。夫とも本音で話し合い、「今は応援できないかもしれないけど、今後応援できるようになれたら」と受け止めてもらったことを明かすと、参加者からは「優しい」「すごい理解ある」と驚きの声が上がった。
さらに、レス歴3年だというインフルエンサー・けだまは、「私、裸で寝ちゃったりするんですよ」と自身の生活を明かしつつ、「そういうのもやっぱり女として見られなくなってきちゃってるんじゃないかなって」と当時の思いを告白。レス解消のためにかわいいパジャマを着たり、9kg減量したりと試行錯誤してきたことを明かす。現在は数か月に1度ラブホテルへ行くと語るなど、リアルな“レス解消法”も披露。ほかにも、夫婦の距離感やセカンドパートナー、妊活や卵子凍結などさまざまなテーマで話が広がり、それぞれの立場から本音をぶつけ合う座談会となった。(modelpress編集部)
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