森愁斗&西山智樹、アドリブ撮影で縮まった距離感 まさかの“シンクロ”体験も「寒気がしました」【モデルプレスカウントダウンマガジン】
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【写真】森愁斗&西山智樹、抜群スタイル際立つ全身ショット
◆ 森愁斗&西山智樹、アドリブ撮影で縮まった距離感「安心して撮影に臨めました」
人見知り同士という森と西山だが、肝試しに行くシーンの撮影はほぼアドリブで進行したといい、西山は「僕は気付いたら同じことを繰り返してしまいがちだったんですけど、愁斗くんがフォローしてくれて。1本の道筋を作ってくれたからこそ、安心して撮影に臨めましたね」と語る。これに対し森も「演じた堀田が口火を切るタイプのキャラクターだったので、あそこは僕が引っ張らないとなと思って」と明かし、お互いにフォローし合いながら撮影を進めた様子を見せた。
また、趣味などプライベートでも共通点が多い2人が、撮影中に起きた不可解なシンクロ体験を告白。アドリブで行われた肝試しシーンのリハーサルで現地を訪れて以降、森は首の痛みを感じていたといい、「別の作品で本格的に身体作りをしていたので、その影響かなと思って誰にも言わずにいたんです」と明かすが、西山も「リハーサルの頃から首に痛みを感じていて。疲れかなと思っていたんですけど、頭痛にもつながっていたので、一応病院でMRIを撮ってもらったら、異常なし。でも、本番の撮影中もずっと痛みは続いていて。だから愁斗くんに打ち明けたんです」と回顧。この話を聞いた森は「それを聞いた瞬間、寒気がしました(笑)。プライベートでは(綱)啓永に話していたんですけど、不安は消えなくて。だから、西山くんが教えてくれて良かったです。思わぬところでシンクロしたっていうのも、なんだか怖いですけど(笑)」と振り返り、ホラー作品の撮影ならではのミステリアスな体験を明かした。
このほかにも誌面では、それぞれのパフォーマンスや演技への向き合い方を語ったソロインタビュー、グループ活動への熱い思いなども掲載されている。
◆M!LK曽野舜太&吉田仁人が表紙登場「モデルプレスカウントダウンマガジン」
アーティスト、俳優、クリエイター、インフルエンサーの影響力に着目した雑誌「モデルプレスカウントダウンマガジン」。表紙・巻頭特集には、「モデルプレスが選ぶ上半期の顔2026」選出をはじめ、今年の上半期を象徴する存在として注目を集めたM!LKより曽野舜太と吉田仁人、バックカバー・巻末特集には、俳優として目覚ましい飛躍を続ける本田響矢が登場する。さらに、SNSを中心に大きな話題を呼んでいるモナキをはじめ、庄司浩平、津田健次郎、鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)、倉悠貴、八村倫太郎(WATWING)、岩瀬洋志、阿佐辰美、難波碧空(LIL LEAGUE)×森本陸斗、伊沢拓司×ふくらP×山本祥彰(QuizKnock)、日本バスケットボール界の次世代スター・瀬川琉久(千葉ジェッツ)など、多彩なジャンルで活躍する“旬”の人物たちが誌面を彩る。(modelpress編集部)
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