BE:FIRST・MANATO、バスケ・河村勇輝選手との“関係”告白「初めて河村選手を見たときは…」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】BE:FIRST・MANATOが意外な“縁”明かしたイケメン選手
◆MANATO、NBAを好きになったきっかけは?
「NBAオールスター2025」では現地リポーターを務めたMANATOは、NBAを好きになったきっかけを聞かれると「実は人生でバスケ経験がなくて。部活動に入ったり習うとかもなくて、最初はモバイルゲームから入ったんですよ。NBA公式の『NBA 2K』というゲームのモバイルバージョン」とぶっちゃけ。そして「どんどんゲームにハマっていったときにちょうど八村(塁)選手がドラフトされたシーズンになって、自分の中のブームが一気に加速していって、どんどんのめり込んでいったという感じです」と説明した。
自身にとってのNBAヒーローという話題では、松尾が「やっぱ僕が日本人としてNBAヒーローとして挙げるのは田臥勇太さん。日本人がNBAに行けるんだという夢を見させてくれたのは田臥さん。その後に続いて、今いろんな日本人の方が入っているということで言ったらやっぱ僕は田臥さんかな」とコメント。一方、MANTOは「何人かいるんですけど、でもレイカーズファンなので、レイカーズの歴史とか昔の試合も深掘るとマジック・ジョンソン。めちゃくちゃ好き」と明かし、「今日も私服でマジック・ジョンソンのTシャツを着るくらい好きで。実は僕のグループのBE:FIRSTのミュージックビデオでもマジック・ジョンソンのジャージ着てたりしてるくらい」と打ち明けた。
◆MANATO、河村勇輝選手との“関係”告白
また、このほど「NBA docomo」新アンバサダーに就任した河村選手について、初めて見たときの印象を聞かれたMANTOは「僕、福岡出身で、実は僕も(福岡)第一高校に通ってて」と河村選手と同じ学校に在学していたことを告白。松尾が「え!福岡第一の人なんですか!すごい!」と驚くと、MANATOは「けど学科が違うというか。なので初めて河村選手を見たときは体育館の集会みたいな、全校集会みたいなのがあるじゃないですか。あそこでウインターカップ3連覇とかしてる時期だったので、毎回、集会で全校生徒の前で体育館でバスケ部が登壇して校長先生から表彰される機会があって、それで初めて見た」と振り返った。
MANATOは「その頃、バスケにのめり込んでなかった時期だったので『すごいんだ。うちの高校ってそんな強いんだ』ぐらいの(感覚だった)」と学生時代の自身を回顧。松尾が「えー!(在学期間が)被ってるってこと?」と尋ねると、MANATOは「(河村選手と)同い年なんですよ」と答え、松尾は「同い年で!?すごいとこ見てる人だ!」「なんて強いエピソードだ…」と驚いていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


