実写版「ブルーロック」興行収入12億円突破 ノ村優介描き下ろし入場者プレゼントの配布決定
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モデルプレス/ent/movie
【写真】「ブルーロック」原作者描き下ろしの豪華イラスト
◆「ブルーロック」興行収入が12億円を突破
8月7日に公開を迎え、「観終わった後「もう一回観たい」が何回もループされる」「最後まで見逃せない、この夏1番、最高に熱い作品でした」「原作へのリスペクトを感じながら圧倒的なエンタメとして楽しめる作品に目頭と胸が熱くなった!」と公開初日から絶賛の声が続く本作。公開から19日間(8/7~8/25)で興行収入が10億円を突破し、映画レビューサイト「Filmarks」では初日満足度ランキング第1位(Filmarks調べ)を獲得するなど、エゴが邁進中だ。
さらに日本での好評に加え、海外での劇場公開ラッシュもスタート。8月12日の台湾、フィリピンを皮切りに、13日にセルビア、モンテネグロ、14日にスウェーデン、20日にはチェコで公開された。台湾では公開19日間(8/12~8/30)の興行収入が1,249万台湾ドル、動員4万人を超え、この10年で台湾にて公開された漫画原作の日本語実写映画のなかで最高の興行を上げている。そして来週以降も各地で続々と公開初日を迎える。フランスのセールスエージェントGoodfellas/Round12とともに海外配給を拡大し、現在30以上の国・地域で公開を予定。熱狂は世界へと拡がっている。
そして、公開から31日間(8/7~9/6)で、観客動員数83万人、興行収入12億円を突破。そんな勢いが止まらない本作。映画のヒット&原作発行部数6,500万部突破の御礼を込めて、入場者プレゼント「ノ村優介先生描き下ろし両面イラストカード」の配布が決定した。
8月7日の公開後から反響が続いている本作だが、映画のヒットおよび原作発行部数6,500万部突破の御礼として、9月12日より「ノ村優介先生描き下ろし両面イラストカード」(3種ランダム配布)を入場者プレゼントとして配布することが決定した。
映画の公開を記念して、ノ村先生がコースターにキャラクターを描いたイラストが公開初日に公式Xに投稿され、たちまち「素敵なイラストをありがとうございます!」「これ欲しい…」と話題に。そんな特別なイラストを元に作成された「ノ村優介先生描き下ろし両面イラストカード」は、「潔世一(いさぎよいち)(表面)×蜂楽廻(ばちらめぐる)(裏面)」「千切豹馬(ちぎりひょうま)(表面)×國神錬介(くにがみれんすけ)(裏面)」「凪誠士郎(なぎせいしろう)(表面)×御影玲王(みかげれお)(裏面)」の全3種(ランダム)となっており、今回しか手に入らないレアな入場者プレゼントとなっている。
◆実写映画「ブルーロック」
実写映画『ブルーロック』は、サッカー漫画として絶大な人気を誇る『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)を原作に、『キングダム』シリーズや『国宝』、『SAKAMOTO DAYS』などを手掛けるCREDEUSが制作を務めた、エンターテインメント大作である。
物語の舞台は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するために日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”。全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが熾烈なサバイバルを繰り広げ、従来のスポーツモノの常識を打ち破る予測不能なストーリーが展開される。個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたちを、主演・高橋のほか、櫻井海音、高橋恭平、K(&TEAM)ら若手世代の役者陣が“エゴ”全開で演じており、サッカーを猛特訓して挑んだ彼らのプレーや、覚醒の瞬間をかき鳴らすAdoの主題歌「モンストロ」も話題を呼んでいる。(modelpress編集部)
◆「ブルーロック」成績
8月7日(金)~9月6日(日)31日間成績
観客動員数:838,360人、興行収入:1,206,756,400円
◆入場者プレゼント概要
プレゼント名称:「ノ村優介先生描き下ろし両面イラストカード」(3種ランダム配布)
サイズ:縦 89mm×横 64mm
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《モデルプレス》


