超特急ユーキ、ギャップのあるメンバー告白「意外とすごいカジュアル」
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【写真】超特急「意外とすごいカジュアル」ギャップのあるメンバー
◆超特急ユーキ、ギャップのあるメンバーとは
この日の番組では、グループの中で1番ギャップがあるメンバーを尋ねるリスナーからのメッセージを紹介。ユーキは、俳優としても多くのドラマに出演するグループ最年少のハル(柏木悠)の名前を挙げた。現在21歳のハルについて「しっかりしてる感じで、タクヤみたいにスンッとしてるイメージ持たれがち」とタクヤ(草川拓弥)と同じようにクールに見られやすいと語った。ところが、ユーキがオンラインでゲームをしていると、ハルから一緒にプレイしようと声をかけてくることもあるといい、「意外とすごいカジュアル」と告白。カイが「大人っぽく見られたりするけど、年相応の良い意味の“子ども感”がちゃんとある」と付け加えると、ユーキも「年齢通りの感じ」と大いに共感した様子を見せた。
◆ユーキ、ハル&アロハの食生活告白
また、ユーキがメンバーの食生活を明かす場面も。ハルの食事については「ちゃんと野菜入れてる。『偉いな』って思う。サラダちゃんと食べてんだって毎回思う」と称賛し、「栄養バランス考えて食べてんだなって、そこは好印象でした」と話した。一方、アロハ(高松アロハ ※「高」は正式には「はしごだか」)はジャンクフードを食べることが多いという。カイが「多分俺らより胃ボロボロかもしんない」とアロハの食生活を気にかけると、ユーキも「本当に心配になる!」と何度も口にしていた。(modelpress編集部)(modelpress編集部)
情報:FM大阪
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