「GTO」カジサック長女・梶原叶渚、ネクタイパッチワークのミニドレス着こなす ボリューム感あるイヤーマフで小顔際立つ【ガルアワ2026A/W】
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【写真】カジサック長女、ボリュームのあるイヤーマフで小顔際立つ
◆梶原叶渚、ボリューム感あるイヤーマフで小顔際立つ
梶原は、様々な柄や色のネクタイをパッチワークのようにつなぎ合わせた個性的なミニドレスを身にまとい、ランウェイに登場。袖にフリルをあしらったオフショルダートップスをレイヤードし、肩をのぞかせたスタイルに。太めのウエスタン調ベルトを合わせてシルエットにメリハリをつけ、頭には小顔を引き立てるボリューミーなイヤーマフをプラス。三つ編みヘアも合わせ、遊び心のある華やかなスタイリングを披露した。
◆「ガルアワ2026A/W」テーマは「Love Me!!!」
記念すべき30回目の開催となる今回のテーマは、何度でも「好き」と思ってもらえる、ずっと愛され続ける存在でありたいという想いが込められた「Love Me!!!」。ランウェイには藤田ニコル、生見愛瑠、山下美月ら豪華俳優・モデルが集結し、乃木坂46、ふぉ~ゆ~、CANDY TUNE、KO1KEYZらアーティストによるパフォーマンスも展開。MCは南海キャンディーズの山里亮太、森香澄に加え、田中樹がゲストMCを務めた。(modelpress編集部)
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