2016年の初開催から数え、今年で10周年という節目を迎える「東京コミコン2026」。10周年イヤーのテーマは「BEYOND」として10年の歩みを力に、まだ見ぬ未来を目指す。
節目の10周年を飾る来日ゲスト第3弾は、これまで幾度も東京コミコンの会場を沸かせてきた2人。デンマーク出身の世界的名優で、今回が7度目の登場となるマッツ・ミケルセン、そして『スター・ウォーズ エピソードll/クローンの攻撃』のボバ・フェット役で知られ、来日セレブの中で歴代最多となる通算9度目の参加を果たすダニエル・ローガンの来日が決定。
コミコンの歴史をともに歩んできた“最強のレギュラー”が、10周年のアニバーサリーイヤーに、そろって幕張メッセへ帰ってくる。ファンとの距離の近さや、コミコンへの深い愛情で知られる2人。両名ともは会期中、メインステージ登壇に加え、撮影会やサイン会への参加が予定されている。
なお、PR大使にはハロー!プロジェクトのグループ「BEYOOOOONDS(ビヨーンズ)」の岡村美波、平井美葉、里吉うたの、小島はなの4名が就任。さらに会期最終日となる12月13日(日)には、ステージにて「BEYOOOOONDS」メンバー全員によるスペシャルライブが実施予定となっている。
さらに、「東京コミコン2026」の第1弾・第2弾で発表された来日セレブ7名に、本日発表のマッツ・ミケルセンを加えた計8名のセレブチケット(撮影券・サイン券)の発売日が決定。対象となるのは、ニコラス・ケイジ、ジャンカルロ・エスポジート、チャーリー・コックス、ヴィンセント・ドノフリオ、ジェームズ・フェルプス、オリバー・フェルプス、ジェイミー・キャンベル・バウアー、マッツ・ミケルセンの8名。
各チケットは10月3日(土)12時より順次発売開始する。
「東京コミックコンベンション2026」は12月11日(金)・12日(土)・13日(日)、幕張メッセにて開催。



