「踊る大捜査線」“シリーズ初”応援上映&サプライズゲスト登場の副音声上映開催 2大企画が緊急決定
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モデルプレス/ent/movie
【写真】織田裕二「踊る大捜査線」撮影現場への豪華差し入れ
◆「踊る大捜査線」シリーズ初応援上映の開催が決定
10月4日(日)までの公開17日間で、観客動員185万人、興行収入26.5億円を超え、止まらない快進撃でヒット上映中の『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』。4Kデジタルリマスター化された過去作の復活上映「踊る」シアターに加えて、この度、2つの豪華企画が急遽決定した。
10月15日(木)、TOHOシネマズ 日比谷にて「踊る大捜査線」シリーズ初となる「後方支援・発声許可上映」(応援上映)の開催が決定。この度、劇中で警視庁副総監・石田常男役としても出演し、予告編のタイトルコールも担当している関智一がナレーションを務める、応援上映の楽しみ方をまとめたスペシャル指南ムービーを解禁。さらにこのスペシャル指南ムービーの上映とともに、最新作にも出演し、ファン代表・野呂佳代が登壇する舞台挨拶も実施する。
また、10月22日(木)には、TOHOシネマズ 日比谷、TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 名古屋栄、TOHOシネマズ なんばでも「後方支援・発声許可上映」(応援上映)が開催予定である。
さらに、10月16日(金)~12月13日(日)の期間限定で、本広克行(監督)&君塚良一(脚本)&亀山千広(プロデュース)による、撮影裏話や制作秘話が盛りだくさんの副音声上映が決定。スペシャルゲストには、 本作には欠かせない“あの男”も登場…?
◆14年ぶり「踊る大捜査線」スクリーンに帰還
1997年の連続ドラマ開始以来、数多くの熱狂的なファンを生み出し、日本中に“踊る”ブームを巻き起こした「踊る大捜査線」。これまでに公開された映画シリーズ8作品の累計動員数は3,863万人、累計興行収入は524.1億円。映画第2弾 『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(2003年)は、興行収入173.5億円を記録し、22年間という長い間、邦画実写の金字塔として輝き続けた。
そして、先日9月18日(金)、日本を代表する唯一無二の超大作が、14年ぶりにスクリーンに帰ってきた。最新作の舞台は、世界有数の巨大都市(メトロポリス)・東京。警視庁の捜査一課に着任した主人公・青島俊作に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せます。「NEXT. EVOLUTION. WORLD.」が示す通り、個性豊かな仲間とともに、青島俊作の新たな物語が始まる。(modelpress編集部)
◆「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」応援上映実施概要
イベント名:後方支援・発声許可上映
実施日
10月15日(木)18:30~@TOHOシネマズ 日比谷
10月22日(木)18:30~@TOHOシネマズ 日比谷、TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 名古屋栄、TOHOシネマズ なんば
◆「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」期間限定 副音声上映 実施概要
実施期間:10月16日(金)~12月13日(日)まで
実施場所:『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』を上映する全国の映画館・全上映回
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《モデルプレス》


