芹那、崖っぷちの粘り腰
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「当然でしょう。自業自得です」と言うのは週刊誌記者。
どういうこと?
「芹那が考えた営業戦略は、本当にえげつないものでした。ピースの綾部祐二(36)、フットボールアワーの後藤輝基(40)、麒麟の川島明(35)、バカリズム(38)など、お笑い芸人に口説かれたと嘘の情報をマスコミにリークしては喜んでいました。自分がモテ女として話題の中心になり、イベントに呼ばれると1回約100万円のギャラが入ると知っての戦略だったんです」
それはひどい!
「利用するのはお笑い芸人だけではありません。イケメンやビッグネームには自ら近づき、ガンガンモーションをかける。だけど相手にされないと復讐のために交際していたと嘘の情報を流す。プロサッカー選手の長友佑都(28)がこれに当たります」
なんて腹黒いんだ?
「こんな戦略が当たり、全盛期だった2012年のテレビ出演本数は370本にもなりましたが、翌年は176本、現在は2桁にようやく届くかどうかという激減状態です」
なぜ、仕事が激減した?
「化けの皮が剥がれたからでしょう。『あのアニメ声は作りだ』とデビュー当時を知る人たちの証言から発覚し、笑顔や明るい性格も全部作りと山里亮太(37)の暴露で視聴者に本性がバレた。利用するものはすべて利用してきたツケを、今払っているわけです」
もう芹那の芸能生命は終わる?
「ところが、同性からも嫌われ、ネットでも大批判されているのに、芹那は再びいい気になっています。関ジャニ∞の大倉忠義(29)と交際していることを自慢げに言うんですよ。後輩タレントを誘った飲み会では、『大倉のお父さんが焼き鳥チェーン『鳥貴族』を経営する大金持ちで、彼も将来遺産相続する。もし結婚したら、左うちわの生活』みたいな夢を語ったそうです」(先の記者)
なかなかの粘り腰を見せる芹那だが、結局行き着くところは金と男?!
《NewsCafe》
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