石橋貴明、既に末期レベル | NewsCafe

石橋貴明、既に末期レベル

芸能 ニュース
先日、特番の「オール芸人お笑い謝肉祭」(TBS系)の司会を担当したとんねるず・石橋貴明(54)。
 その番宣でスポーツ紙のインタビューに答えた内容が批判されているという。
 「石橋は記者に対し『こうやったらまずいなって考えちゃう閉塞感がテレビをつまらなくしている』と現在のテレビ業界やバラエティ番組を批判したんです。しかし、その内容が記事になると、ネット上では『お前が言うな』と大ブーイングの声が目立ちました」というのは夕刊紙記者。
なぜ、ブーイングが?
 「改編期のたびに打ち切りがささやかれる『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)こそ、最もつまらない番組だからです。いじめ要員としてゲストに招いた出演者を笑い者にしたり、女性ゲストにセクハラしたりと、それこそ『こうやったらまずいな』という企画で笑いを取ろうとしています」
 そりゃそうだ!
 「やっていることはダウンタウンの後輩芸人をいじるやり方と何ら変わらないから、もはや古いお笑い手法になっています。そのせいでまったく笑えず、低視聴率に喘いでいる。しかも、とんねるずのギャラが2人で1000万円もかかり、フジテレビの経営を圧迫しています。すでに芸能界のお荷物になっていることに気づいていない」

 じゃあ、今回の特番もつまらなかった?
 「ぜんぜん面白くなかったです。内容はアンガールズ・田中卓志(40)やバイきんぐ・小峠英二(40)、オードリー・春日俊彰(37)ら芸人40人が、空中に舞い上がったりしながらクイズ対決を繰り広げるという内容でした。石橋は後輩芸人たちに体を張らせて自分はただ見ているだけ。こんな芸風がいつまでも続くはずありません」

 もう石橋の栄華もそろそろ限界?
 「ギャラの高さから使う側も敬遠するでしょうが、それより健康に問題があるんじゃないかと心配です。今回も声が荒れていて高音は出ないし、かすれて何を言っているのかわからないときがあった。病院でノドの治療するレベルだと感じましたね」(先の記者)
 石橋もそろそろ今の地位を後輩に譲り、身を引くべき時期に来ているのかも。

《NewsCafeゲイノウ》

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