乃木坂46久保史緒里「12thバスラ」歌唱中のハプニング告白「びっくりした」“全120曲以上”披露に率直な心境も
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【写真】乃木坂46久保史緒里、異例の対応めぐり感謝
◆久保史緒里「12thバスラ」は「大変だけど楽しかった」
この日の放送で、久保は「4日間全く違うセットリストで年代ごとに分けて乃木坂の歴史を振り返っていくっていうライブだった」と、120曲以上を披露するファンにとっては嬉しい内容ながら、その準備も大変だったと吐露。「大変大変っていうのはここでずっと言い続けてきましたけど、終わってみて大変だった…本当に大変だった」としみじみと振り返った。しかし「1番楽しかったです」と大変さ以上にライブを楽しむことができたと口にした。
◆久保史緒里「12thバスラ」の見どころは?
久保は「BIRTHDAY LIVE」について「個人的にはミスなく終われたなっていう感じ」と自身でも成功を実感しているとコメント。会場中に真っ赤な紙吹雪が舞う中を歌いながら歩いていく2日目のステージで「私の目と目の間にその紙吹雪がずっとくっついてるの…ずっとだよ…しかも結構な大きさの…」と気になったこともあったと回顧。「こんなことあります?びっくりした」と歌っている間もどうしようと思ったようで、「カメラに抜かれているのにずっとくっついて離れなくて…でもなんかこうやって手で取るのも違うなとか思って頑張って…」としばらくはそのまま歌い続けたという久保。最終的には手で払ったと明かし、リピート配信では「それが見どころ」と笑いながらアピールした。
また、会場にはサンドウィッチマンやイルカ、森山良子や星野源など、同局で番組を持つアーティストや芸能人からの祝い花が届いていたと嬉しそうに報告していた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
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