「お迎え渋谷くん」京本大我、田辺桃子とのベッドシーン・床ドン返し・セルフ拘束…冒頭1分の“うぶラブシーン”連発話題「ギャップすごい」「新しすぎる」
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【写真】京本大我&田辺桃子の“うぶすぎる”ベッドシーン
◆京本大我主演「お迎え渋谷くん」
累計250万DLを超え、全7巻すべて重版となった蜜野まこと氏の同名漫画をドラマ化した本作。恋をしたことがない若手売れっ子俳優の渋谷大海(京本)が、年の離れた妹のお迎えがきっかけで保育士・青田愛花(田辺桃子)に出会い、不器用ながらも恋を育んでいく“うぶキュン”ラブコメディー。
◆「お迎え渋谷くん」冒頭からキュンシーン連発
想いが通じ合い、晴れて恋人同士になった渋谷と愛花。しかし、マネージャーとしてスキャンダルを恐れた響子(長谷川京子)は2人のためにマンションを用意し、そこで半同居生活をスタートさせた。恋人同士が何をするか分からないという渋谷は愛花の提案でソファに並んで座り手を繋ぐといった“うぶ”な姿が描かれたが、その直後にはソファから立ち上がった愛花が躓いてしまい、“床ドン”で渋谷の上に覆いかぶさると、渋谷が体勢を逆転させ“床ドン返し”。そのままゆっくり顔を近づけたところで、突然マンションを飛び出した渋谷は「先生といると抑制できなくなるので、自制できない危険な男から先生を守るんです」と手錠を購入し“セルフ拘束”で自身を制御する。
後日、愛花と1つのベッドで寝るときもしっかり手錠をつけた渋谷は「手錠したのにこんなわがまま言ったら社会的に許されないかもしれないですけど…」と切り出すと「先生とおやすみのハグがしたいです」とじっと見つめる。そんな渋谷のお願いを受け入れ、愛花が腕を回し2人はそっとハグすると、愛花に包み込まれた渋谷は「先生好きです。あの日目の前に現れてくれてありがとうございます」「先生のお陰で全部頑張れる気がします」とめいいっぱいに愛を伝えた。
床ドン・セルフ拘束・おやすみのハグ…と放送開始1分後から“うぶキュン”なラブシーンが連発した同話。視聴者からは「放送開始からキュンキュンさせられっぱなしです」「床ドン返しで見せた男らしい渋谷くんのギャップがすごい」「新しすぎる展開」「ベッドシーンが可愛すぎる」「にやけがとまらない」「渋谷くんの行動が斜め上すぎて予想外のラブシーン(笑)」など悶絶の声が多数寄せられている。(modelpress編集部)
情報:カンテレ・フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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