今田美桜、タンクトップドレスから美谷間チラリ「絆を持って集中」作品への向き合い方【カルティエと日本 半世紀のあゆみ「結 MUSUBI」展 ― 美と芸術をめぐる対話】
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】今田美桜、美谷間チラリドレス輝く
◆今田美桜、抜群スタイル際立つドレス姿
今田は、尖ったパーツとスクエアのパーツという相反するデザインコードで個性と独創性を表現したジュエリー「クラッシュ ドゥ カルティエ」シリーズを身にまとい、C ドゥ カルティエの鮮やかな赤いバッグを合わせたコーディネートで登場した。胸元が大胆に開いた淡いピンクのドレスを着こなした今田。ジュエリーは総額1100万円を超えるが、その輝きに負けない美しいスタイルを披露し、展覧会については「とにかくキラキラしていました」と笑顔を浮かべていた。
ジュエリーについて「シンプルでありながらも個性的なデザインですごく強さもあって」と魅力を語った今田。カルティエと日本、そしてカルティエ現代美術財団と日本のアーティストという2つの絆を紐解いた「結 MUSUBI」展にちなんで、大切にしている「絆」を聞かれると「家族だったり友達だったり普段お世話になっている人たちとの絆はもちろん」と前置きながらも、撮影で関わる人たちとの“絆”にも言及。「その時の皆さんとの絆を持って集中して作品を作るというのはすごい瞬間だなと思いながら大切にしたい」と1つひとつの仕事への思い入れを語っていた。
◆カルティエと日本 半世紀のあゆみ「結 MUSUBI」展 ― 美と芸術をめぐる対話
カルティエは、日本に最初のブティックを開いてから50年を記念し、6月12日より東京国立博物館 表慶館で「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話」を開催する。
メゾンと日本を結ぶさまざまなストーリーを紹介する本展は、左右対称の構造をなす表慶館を舞台に、カルティエと日本、そしてカルティエ現代美術財団と日本のアーティストという2つの絆を紐解く。
オープニングイベントには、香取慎吾、戸田恵梨香、賀来賢人、北野武など豪華ゲストがカルティエのジュエリーを身にまとい登場した。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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