チョコプラ長田「SASUKE」収録中の怪我で「靭帯も伸びていて手術した」全治3カ月の剥離骨折診断後に発覚
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【写真】チョコプラ長田庄平、20周年ライブでの姿
◆チョコプラ長田「SASUKE」の怪我の経緯語る
2025年10月に「SASUKE2025」の番組収録中に剥離骨折したことが明らかとなっていた長田。パーソナリティの塙宣之から「全然分からなかったよ怪我。俺見てたから。放送されてたし」と触れられ、「けっこういったよね?」と尋ねられると、長田は「全然いってないです」と明かした。
怪我の経緯については「めっちゃ最初の方です。トライアングルみたいなのを踏み外しちゃって、ローラーのところで踏み外して。踏み外した時にやったんですよ」と1stステージ挑戦中の第2エリアのローリングヒルに飛び移る際だったと説明。踏み外した際は「なんかちょっとやったなって感じだったんです」と違和感があったそうだが、自力で移動し「インタビューは絶対オンエアのせないといけないという使命感でやりました。退場するところまで」とインタビューにも問題なく答えたそう。
◆チョコプラ長田「SASUKE」の怪我で手術していた
しかし「ロケバスでめっちゃジンジンしてきて」と次第に足に違和感が出てきたそうで、「病院行って調べてもらったら『剥離骨折です』って。11月の頭くらい。全治3カ月って言われて」と診断受けたことを回顧。また、「もう1回調べたら靭帯も伸びていて手術したんですよ。それを2~3週間後くらいに。そこから3、2ヶ月くらい安静にしていました」と手術を受けていたことも明かした。塙から「本調子じゃない?」と現在の調子を尋ねられると、長田は「まだです」と完治はしていないことを語っていた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
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