「虎に翼」最終週予告でのよね(土居志央梨)に視聴者沸く「名シーンの予感」「これだけで泣ける」と反響続々 | NewsCafe

「虎に翼」最終週予告でのよね(土居志央梨)に視聴者沸く「名シーンの予感」「これだけで泣ける」と反響続々

社会 ニュース
伊藤沙莉「虎に翼」第125話(C)NHK
伊藤沙莉「虎に翼」第125話(C)NHK 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2024/09/20】女優の伊藤沙莉が主演を務める連続テレビ小説『虎に翼』(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第125話が20日に放送された。最終週「虎に翼」の予告に反響が相次いでいる。<※ネタバレあり>

【写真】「虎に翼」よね役・土居志央梨、“大学の同級生”共演俳優との2ショット公開

◆「虎に翼」最終週の予告が話題に

実の父親からひどい虐待を受けた末に、尊属殺人を犯してしまった美位子(石橋菜津美)。二審で実刑判決が言い渡され、弁護を担当するよね(土居志央梨)と轟(戸塚純貴)は、最高裁に上告を申し立てていた。

同話では、昭和47年(1972年)4月、最高裁が上告を受理。尊属殺の重罰規定が合憲か違憲か、15人の裁判官による異例の大法廷が開かれることになった。ラストに流れた最終週「虎に翼」の予告では、緊張感漂う大法廷の様子が映し出されるとともに、そこに立つよねが「はて?」と口にする場面が。寅子の口癖である「はて?」がよねの口から飛び出し、歓喜する視聴者が続出。SNS上では「よねさんが『はて?』って言った!!」「胸熱」「たった一言で痺れた」「これだけで泣ける…」「名シーンの予感」「すでに泣いてる」「楽しみすぎる」と反響が寄せられている。

◆伊藤沙莉主演朝ドラ「虎に翼」

第110作目の連続テレビ小説となる本作は、日本初の女性弁護士である三淵嘉子(みぶち・よしこ)さんをモデルに描くリーガルエンターテインメント。主人公の猪爪寅子(いのつめ・ともこ)、通称・トラコを伊藤が演じる。(modelpress編集部)

情報:NHK

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《モデルプレス》

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