【モンスター 第1話】杉浦(ジェシー)、突如現れた亮子(趣里)に困惑
社会
ニュース
【写真】綾瀬はるか&ジェシー、映画での共演ショット
◆趣里主演「モンスター」
本作は“常識”にとらわれず、“感情を排除”して相手と向き合う得体の知れないモンスター弁護士・神波亮子(趣里)が、時に法が追いついていない令和ならではのさまざまな問題と向き合い、まるでゲームのように法廷闘争に立ち向かう、異色のリーガル・エンターテインメント。
◆「モンスター」第1話あらすじ
神波亮子(趣里)は突然、大草圭子(YOU)が所長を務める「大草圭子法律事務所」に現れ、「弁護士をやってみることにした」と言い出す。装いに弁護士らしさもなく、素性もわからない、ただただ弁護士バッジを見せつけてくる亮子に東大法学部卒の若手弁護士・杉浦義弘(ジェシー)は戸惑いを隠せない中、大草は亮子が来ることを知っていたようであっさりと受け入れてしまう。
さらに、亮子は杉浦が断るつもりであった自殺教唆の罪で起訴された塩屋遼(萩原利久)の弁護に立候補。彼は交際相手の川野紗江(藤吉夏鈴)に自殺未遂の過去があることを知りながら、「死ね」とメッセージを送ったという。しかも彼女はカウンセラーの梅本ますみ(美波)の元に通うほど日常的に精神を病んでいた。自殺教唆は前例が少ない事件とあって、杉浦は新人には無理だと進言するが、反対に大草から命じられ、亮子をサポートすることに。
接見した塩屋は、憔悴(しょうすい)しきった様子で自殺した紗江への謝罪を口にし、決して彼女の死を願ったわけではなく、むしろ自分が死にたいと思っていたと話す。実際、死の直前の2人のやりとりは、塩屋の「消えたい」というメッセージから始まっていた。亮子は紗江の上司である上岡(戸田昌宏)や紗江の実家に話を聞きに行くが、当然、彼らが被告の弁護人である亮子の言葉に耳を傾けるはずもなく、八方ふさがりになった亮子は思いもよらぬ行動に出る。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
「ノースフェイスの黒バッグ」なら間違いない! 使い勝手よすぎ&どんな服にも似合う「天才バッグ」5選♪ ≪Amazon今トク情報≫
-
辻希美、第5子・夢空(ゆめあ)ちゃん抱っこしながらの外食ショット公開「紙エプロンの付け方笑った」「大人しくてすごい」の声
-
「猫って素晴らしい」誰も私を気に留めないから、好きな時に好きな場所へ行ける!【根暗騎士による溺愛満喫中のブサ猫、実は聖女です!#22】
-
したくなる雰囲気は自分で作る! ロマンチックな演出とセクシー下着で夫を誘うと?【今日も拒まれてます1 #9】
-
「親父が全部悪い…」義父が採用した可愛い女性社員に夫はまさかの一目惚れ!【夫は不倫相手と妊活中3 #23】


