【おむすび 第15話あらすじ】結、突然の話に戸惑う
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【写真】朝ドラ「おむすび」に「ごちそうさん」と同じ小道具登場
◆橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」
朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成のギャル・米田結(橋本)が栄養士を目指し、知識とコミュニケーション能力で人々を幸せにしていくストーリーである。
◆「おむすび」第15話/10月18日(金)放送
結(橋本環奈)が道に迷った女性を案内したところ、糸島の寮に住む高校球児・四ツ木翔也(佐野勇斗)の母だった。そして家に帰ると、聖人(北村有起哉)から突然、家族で神戸に戻るとなるとどうする?と聞かれ、結は思考が追い付かず、わからないと答える。
翌日、放課後に港で海を眺めていると、翔也がやってきて、昨日のお礼にと栃木産のイチゴを渡そうとする。
(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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