高石あかり&今田美桜、2025年度朝ドラヒロインの“繋がり”に注目集まる「まさか」「びっくりした」 | NewsCafe

高石あかり&今田美桜、2025年度朝ドラヒロインの“繋がり”に注目集まる「まさか」「びっくりした」

社会 ニュース
高石あかり、今田美桜(C)モデルプレス
高石あかり、今田美桜(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2024/10/29】10月29日、2025年度後期のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』の制作・ヒロイン発表記者会見をにて、女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務めることが発表された。これを受け、2025年度前期のNHK連続テレビ小説『あんぱん』のヒロインを務める今田美桜に注目が集まっている。

【写真】2025年度朝ドラヒロインが共演した映画

◆高石あかり&今田美桜の“共通点”が話題

2025年の朝ドラを担う2人は、映画『わたしの幸せな結婚』(2023年)で共演。高石は今田演じる美世の異母妹・斎森香耶役として、異能者の家系である斎森家の長女でありながら、異能を持たないと思われていた美世を母と一緒になっていじめ続ける役どころを熱演した。

そんな「わた婚」姉妹のバトンタッチに、ネット上では「美桜ちゃんからあかりちゃんは『わたしの幸せな結婚』を思い出す」「『わたしの幸せな結婚』姉妹だ!胸熱」「まさかの姉妹リレー」「姉妹役でのヒロインバトンタッチはエモすぎる」「あかりちゃんおめでとう!めちゃくちゃびっくりした」「映画では色々ある間柄だったけど、こうした形での繋がりは嬉しすぎる」など反響が寄せられている。

◆2025年度後期連続テレビ小説「ばけばけ」

外国人の夫・ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と共に、「怪談」を愛し、急速に西洋化が進む明治の日本の中で埋もれてきた名も無き人々の心の物語に光をあて、代弁者として語り紡いだ夫婦の物語。実在の人物である小泉セツ(1868-1932)をモデルとし、大胆に再構成、登場人物名や団体名などは一部改称して、没落士族の娘・松野トキをヒロインにフィクションとして描く。

なお、相手役となる外国人英語教師の役はオーディションを実施しており、キャストは追って発表される。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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