大河「べらぼう」冒頭からスマホ登場の斬新演出 綾瀬はるかの扮装姿に「可愛すぎる」の声 | NewsCafe

大河「べらぼう」冒頭からスマホ登場の斬新演出 綾瀬はるかの扮装姿に「可愛すぎる」の声

社会 ニュース
綾瀬はるかが演じる九郎助稲荷「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(C)NHK
綾瀬はるかが演じる九郎助稲荷「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(C)NHK 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/01/05】俳優の横浜流星が主演を務めるNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BS・BSP4K、毎週日曜午後6時~/BSP4K、毎週日曜午後0時15分~※初回15分拡大版)の第1話「ありがた山の寒がらす」が、5日に放送。“語り”を担当している綾瀬はるかが、作中に九郎助稲荷(くろすけいなり)の扮装姿でも登場。冒頭の案内シーンに反響が寄せられている。<※記事内ネタバレあり>

【写真】大河「べらぼう」綾瀬はるかの可愛すぎる“九郎助稲荷”花魁姿

◆横浜流星主演大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」

本作は“江戸のメディア王”として時代の寵児になった快男児・蔦屋重三郎(横浜)が主人公。森下佳子氏の脚本で、笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマを描く。吉原の“伝説の遊女”・花の井(五代目瀬川)役を小芝風花、幕府“新時代”を目指す改革者・田沼意次役を渡辺謙が演じる。

◆綾瀬はるか、斬新演出に反響

物語の中で、九郎助稲荷が江戸時代の人の姿に化けて登場。綾瀬は人の姿となった九郎助稲荷として、花魁はじめ、様々な姿で江戸の町に登場する。

冒頭、明和九年の大火事シーンで蔦重と花魁・花の井(小芝風花)らに守られた稲荷が、浮世絵で彩られたオープニング後に花魁に化け、綾瀬が実写で登場。安永二年に時代は移り、スマートフォンのマップを見せながら遊郭・吉原について解説するという斬新なシーンで始まった。視聴者からは「大河でまさかのスマホ」「綾瀬はるかさん可愛すぎる」「スマホの説明わかりやすい!」など反響が寄せられていた。(modelpress編集部)

情報:NHK

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《モデルプレス》

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