井ノ原快彦、1番辛かった時期は2023年 支えになった存在とは
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【写真】旧ジャニーズ会見、井ノ原快彦の一言に会場拍手
◆井ノ原快彦、辛かった2023年回顧
この日は、井ノ原が野々村友紀子とともに2024年末にソウルを訪れ、これまでの活動や私生活について質問攻めの「忖度なし質問旅行」と題したロケが放送された。井ノ原は今までで1番辛かった時期を聞かれると「去年くらいかな」と2023年だと告白。「でも何でもかんでも悪いとは思わなくて。色々自分が辛い時にさりげなく連絡してくれたりする人たちがいるじゃないですか」と辛い時に周囲の支えがあったという。
「ちょっと辛そうな時期をずらして『飲み行こっか』と言ってくれて、何も言わずにただ飲んでくれる友達が数人いる。だから辛い時でも『こんなにあったかい人たちがこんな近くにいたんだ』ということが分かったりとか、悪く言ってくる人たちもそんなに悪い人たちじゃないんじゃないかなと思ったりとか。色々あってみるものだなと思いますけどね」と改めて気づいたことが多かったと振り返った。
井ノ原は2023年、故・ジャニー喜多川氏の性加害問題をめぐり旧ジャニーズ事務所が実施した会見に、ジュニアを育成する「株式会社Annex(旧「株式会社ジャニーズアイランド」)」の社長として出席。現在は「STARTO ENTERTAINMMENT」にて取締役CMO(最高マーケティング責任者)も務めている。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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