WEST.藤井流星、トラジャ川島如恵留の現場での“一言”に感動 呼び名が如恵留様に【キスでふさいで、バレないで。】
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【写真】トラジャ川島如恵留の“高校の同級生”人気YouTuber
◆藤井流星、川島如恵留の“一言”に感動
本作は、同名人気コミックの映像化。IT部のエースでバリバリ仕事をこなすクールな塩谷大輔(藤井)と、憧れの先輩である塩谷にふとしたことから急接近する佐藤楓(紺野)が織りなす恋模様を描く。
川島の撮影中の姿について、藤井は撮影の待ち時間があったとしたうえで「待ってもらってるから『ごめんね。待たせて』っていうことを言ったら『いや全然大丈夫です。待つのも仕事なんで』って。『かっけえ!こいつ!』と思って。『現場が楽しいので』みたいなことを言ってて。そこから如恵留の現場でのあだ名が『如恵留様』になって。朝に挨拶するたびに『おはようございます。如恵留様』っていうルーティンといいますか。現場では神様でしたね」と回想。紺野は「毎日1回は拝むって思って(笑)。現場で。ちょっとお話ししてくださることがすごく高尚なというか。神様みたいなお言葉をいただけるので。お話しすると。『ああ!ありがとうございます!』っていうのが、毎回1ターンというか」と明かし、藤井は「作中ではビターですけども、裏はスウィートでしたね」と笑顔で続けていた。
劇中での印象的なセリフを問われた紺野は「『佐藤さんのことを食べさせて』っていう台詞が、びっくり。びっくりしました(笑)」と返答。藤井は紺野がこのセリフが登場するシーンのテスト中に笑っていたことを明かして「思わずにやにやしちゃうようなことが多いね」と他にも刺激的な台詞があることをうかがわせていた。
同じ質問に藤井は「それ(『佐藤さんのことを食べさせて』)もそうですけど、最初の60秒予告みたいなのの、ドンケツの台詞なんやったっけ?『そんなにかわいいと加減できないから』」とコメント。続けて「なんやろ?やっている時はあれですけど、改めて自分を映像で見ると、すごいことを言っているなっていう。あれが予告に選ばれたっていうことは、割とインパクトあるなっていうスタッフさんたちの判断でしょうから」と語っていた。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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