ミセス大森元貴、初「THE FIRST TAKE」でNiziUとコラボした理由「びっくりしたけど」
芸能
モデルプレス/ent/music
【写真】ミセス大森の匂わせ投稿
◆大森元貴、NiziUとの「THE FIRST TAKE」回顧
「THE FIRST TAKE」でNiziUと披露した楽曲「AlwayS」は、大森が作詞・作曲・プロデュース。楽曲を手掛けたことからNiziUとのパフォーマンスとなったと話した。リスナーから「『THE FIRST TAKE』のNiziUさんとの『AlwayS』パフォーマンスがかっこよかった」とメッセージが寄せられると「いやぁ、でも、本当に…」となぜか声を高く、NiziUのメンバーの一員として話し始め笑わせた大森。「THE FIRST TAKE」 については「これ、結構反響あって」と嬉しそうに口にした。さらに「我々、『THE FIRST TAKE』にミセスで出たことないじゃない?だからびっくりされた方も(いる)」と語った。
続けて、「『THE FIRST TAKE』のお話いただいてびっくりしたんだけど、お邪魔するのもありかな」と出演について回顧。「楽しかった」というが「ハモリパートだけだったんで。NiziUの曲なんで、『俺、邪魔したくねえな』って気持ちで」と、どちらかといえば控えめな参加だった様子。「『いつも虹がある』のとことか歌わないようにとか。私なりに気遣ってた」と振り返った。(modelpress編集部)
情報:TOKYO FM
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは
-
24歳で、父親が6000万円以上の借金を抱えて寝たきりに。「血縁に執着する必要はない」総資産「数百億円」を築いた実業家が、壮絶な過去から得た教訓
-
48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】
-
「義母にとって私はよそ者…」子どもを預けて感じる、感謝と猛烈な疎外感【社内の不具合修正します #8】
-
社内に響く上司の怒鳴り声。ストレス限界オフィスの不具合を直す彼女の「本当の目的」とは?【社内の不具合修正します #9】


