朝ドラ「おむすび」劇中年代に注目集まる「ついにきた」「あと半年」の声 | NewsCafe

朝ドラ「おむすび」劇中年代に注目集まる「ついにきた」「あと半年」の声

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橋本環奈、田畑志真「おむすび」第106話(C)NHK
橋本環奈、田畑志真「おむすび」第106話(C)NHK 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/03/03】女優の橋本環奈が主演を務める連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第106話が、3月3日に放送された。劇中の年代に注目が集まっている。<※ネタバレあり>

【写真】朝ドラ「おむすび」人気お笑いタレントがギャル役で登場

◆「おむすび」劇中の年代に注目集まる

この日の放送から、第22週「理想と現実って何なん?」(3日〜7日放送)に突入。結(橋本)の祖父・永吉(松平健)が死去した平成31年2月から半年以上が経った令和元年10月に時代が進み、大阪新淀川記念病院で管理栄養士として働く結が、コンビニの商品開発部に勤務する幼なじみ・菜摘(田畑志真)から、高齢者向けの弁当を開発したいと相談を受ける様子が描かれた。

ついに劇中の年代が令和に突入。コロナ禍にあと数ヶ月にまで迫ったことで、視聴者からは「令和に突入した」「ついにきたか」「もうすぐコロナがくる」「放送があと1ヶ月だからコロナ禍も描かれそう」「緊急事態宣言まであと半年くらいだ」「現実を追い越しそう」「もしかして未来も描かれる?」と注目が集まった。また、結が病院勤務であることから「深く関わってきそう」「大きな影響を受けるんじゃないかな」「どう描かれるのか楽しみ」といった声も上がっている。

◆橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」

朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成のギャル・米田結(橋本)が栄養士を目指し、知識とコミュニケーション能力で人々を幸せにしていくストーリーである。(modelpress編集部)

情報:NHK

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《モデルプレス》

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