Kep1er、日本ライブで日本語楽曲披露回顧 ヒカル「わぁーってなって嬉しかった」
芸能
モデルプレス/ent/korean/talent
【写真】Kep1erファンの人気女優
◆Kep1er、コンサートで披露した楽曲について語る
2025年3月5日と6日に、パシフィコ横浜 国立大ホール で開催された、「2025 Kep1er FAN-CON TOUR [BEYOND THE STAR] in Yokohama」。同ライブでは、韓国語の楽曲「TIPI-TAP」を日本語で披露した。
Kep1erのファンと公言している真野は、「まさか、お仕事で会えるなんて」と嬉しさを爆発させ、今回のコンサートで同曲を「日本語で初披露だったから私も見ててテンション上がりました」と嬉しそうに語った。ヒカル(HIKARU)は「日本語って気付いた瞬間のKep1ian(Kep1erのファンダム名)の声が『日本語?』って、『わぁ~』ってなって嬉しかった」と回顧。さらにシャオティン(XIAOTING)も「スタートの時はイントロの部分が韓国語と同じなのでその時Kep1ianは日本語ver.と知らなかったと思うけど、ヒカルの1サビのパートで『あ!日本語だ!』となって『わー』という声が聞こえました」とその時の状況を説明すると「Kep1ianのリアクションがみんな(Kep1er)に伝わってるのは嬉しい」と真野は喜びの表情を見せた。
◆真野恵里菜、ヒュニンバヒエから振り付け伝授
すると真野から「サビの手の振りが可愛いのに難しくて。なかなか覚えられなくて」という言葉が。チェヒョン(CHAEHYUN)も「難しいよね」と同意すると、真野に振り付けを教えることに。ヒカルが同時通訳しながらヒュニンバヒエ(HUENING BAHIYYIH)が手の動きを伝えることになり、真野は真剣な表情で練習。その後「覚えられたかな」と不安な表情を見せながらも音楽に合わせて披露してみせた。「もっと練習して家で踊ります」とまだまだ出来栄えには満足していない様子の真野だったが、メンバーからは「上手!」「さすがです!」と声が上がり、肩を前後に動かす振りでは「可愛い!」と絶賛を受けていた。(modelpress編集部)
情報:ABCテレビ
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