【特捜9 final season 第1話】特捜班長・直樹(井ノ原快彦)ら、女性刺殺事件の謎に挑む 最終シーズン開幕
社会
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【写真】Snow Man向井康二の爽やかなスーツ姿
◆井ノ原快彦主演「特捜9」
2018年4月『警視庁捜査一課9係』からバトンを受け継ぐ形でスタートした本作。以来、難事件に挑む個性派刑事たちの活躍と、背景にあるそれぞれの人生模様を丁寧に描いている。井ノ原のほか、羽田美智子、吹越満、田口浩正、向井康二(Snow Man)、深川麻衣らが出演する。
◆「特捜9」第1話あらすじ
班長となり「管理職研修」を受けている浅輪直樹(井ノ原)は、同じく研修中の刑事・近藤由紀夫(駿河太郎)と出会う。居合わせた国木田誠二(中村梅雀)によると、近藤は特命捜査6係の係長で、同じリーダーでも直樹とは真逆のタイプだという。
そんな中、直樹をはじめ、村瀬(小宮山)、志保(羽田)、青柳靖(吹越)、矢沢英明(田口)、高尾由真 (深川)らの電話が一斉に鳴ることに。観覧車のある公園のベンチで、胸に折れた薔薇の花束を抱いた女性の刺殺体が見つかったのだ。所持品のスマホの着信履歴やメッセージアプリなどから4人の怪しい人物が浮かび上がり、直樹以外の刑事たちはそれぞれ容疑者のもとへ向かうのだった。
一方の直樹は、少し前に被害者と接触があったという男の事情聴取に立ち会うが、その人物は、今朝会った刑事・近藤だった。部下を普段から駒としてしか接しておらず信頼は薄く、誰一人として近藤をかばう人物はいない。
直樹は、おととい被害者と食事をし、自宅前まで送ったと語る近藤に彼女の家まで案内してほしいと申し出る。やがて、直樹と近藤は2人で被害者の自宅の部屋を訪ねるが、直樹はそこであることに気付く。
(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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