「子宮恋愛」恭一(沢村玲)が濃厚キス ラストの衝撃展開に「やっぱり」「怪しいと思ってた」と反響集まる | NewsCafe

「子宮恋愛」恭一(沢村玲)が濃厚キス ラストの衝撃展開に「やっぱり」「怪しいと思ってた」と反響集まる

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沢村玲「子宮恋愛」第2話(C)ytv
沢村玲「子宮恋愛」第2話(C)ytv 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/04/18】女優の松井愛莉が主演を務める読売テレビ・ドラマDiVE枠「子宮恋愛」(読売テレビ:毎週木曜深夜0時59分~/※放送時間は変更になる可能性あり)の第2話が、17日に放送された。ラストシーンに反響が集まっている。<※ネタバレあり>

【写真】「子宮恋愛」ワンエン沢村玲が濃厚キスした相手は?

◆松井愛莉主演「子宮恋愛」

本作は、結婚して6年が経つにも関わらず、夫にすら本音が言えない日々に悩む主人公が、“子宮が恋をした”男性に出会ってしまう。既婚女性の、ホルモンバランスも理想の夫婦像も崩れた衝撃の“切ない大人のラブストーリー”となっている。松井のほか、大貫勇輔、沢村玲(ONE N’ ONLY)、吉本実憂らが出演する。

◆「子宮恋愛」まき(松井愛莉)、恭一(沢村玲)とすれ違いが続く

自由奔放でプレイボーイと噂される同僚・山手旭(大貫)から突然キスされた苫田まき(松井)は、混乱する。「頭で考えすぎ。もっと心の赴くままに生きたら?」という山手の言葉が頭から離れず、職場に行けばどうしても意識してしまう。そんな悩みを大学の先輩・寄島みゆみ(吉本)に相談すると「子宮が恋しちゃったんじゃない?」と言われ、まきは必死に否定した。

一方、家庭では夫・恭一(沢村)とすれ違いが続いていた。恭一の父が病気になっていたことを知らされておらず、疎外感を感じるまきに、恭一は心配をかけたくなかったと言いながらもどこか面倒そうだった。さらに、まきが思い切って「子どもが欲しい」と伝えても、恭一は「子どもを持つっていいことばかりじゃない」とまきの気持ちに向き合おうともしない。

そんなある日、恭一はまきが残業で遅くなることがわかると、みゆみとバーで密会。みゆみが「恭一はいつもウーロン茶だね」と言うと、恭一は「寄島はいつも遅刻するね」と言って微笑み合い、キスをした。

◆「子宮恋愛」恭一(沢村玲)、ラストの衝撃展開に反響続々

みゆみはまきの大学の先輩であり憧れの存在。また、恭一とも同期で、大学時代は3人で同じサークルに所属していた。同話ラストで恭一とみゆみの濃厚キスシーンが描かれ、2人が不倫関係にあることが明らかに。この展開に視聴者からは「やっぱり」「怪しいと思ってた」「不倫してたの!?ショック」「裏切ってたなんて」「衝撃すぎる」「まきの前でマウント取るような『恭一』呼びが気になってた」などと反響が集まった。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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