「キャスター」のん、11年ぶり民放ドラマ出演に反響「圧倒的演技力に引き込まれる」「透明感すごい」 | NewsCafe

「キャスター」のん、11年ぶり民放ドラマ出演に反響「圧倒的演技力に引き込まれる」「透明感すごい」

社会 ニュース
のん「キャスター」第3話(C)TBS
のん「キャスター」第3話(C)TBS 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/04/27】俳優の阿部寛が主演を務めるTBS系日曜劇場「キャスター」(毎週日曜よる9時~)の第3話が、27日に放送された。女優ののんが11年ぶり民放ドラマ出演を果たした。<※ネタバレあり>

【写真】のん、リケジョ役で雰囲気一変

◆阿部寛主演「キャスター」

本作は、オリジナル脚本で描かれる社会派エンターテインメント。「世の中を動かすのは真実!」という信念を持つ進藤壮一(阿部)が、公共放送で記者・キャスターとして活躍後、民放JBNに引き抜かれ、視聴率低迷中の「ニュースゲート」のメインキャスターに就任。生ぬるい報道体制を正すため、手段を選ばず独自のルールで真実を追求する。

◆のん、11年ぶり民放ドラマ出演

帝都大学の研究員・篠宮楓(のん)が、新たな万能細胞であるiL細胞を発表した。ノーベル賞を受賞した組織学研究所・高坂教授(利重剛)のivs細胞を上回る画期的発見で、再生医療に一大革命を起こすと世界の注目を浴びる。しかし、なぜか取材拒否を通す篠宮。SNSでは不正疑惑がささやかれ始める。

そんな中、彼女の研究をサポートしている栗林教授(井之脇海)が本橋(道枝駿佑)の大学時代の先輩だったことから、「ニュースゲート」の独占インタビューが決定。しかし、進藤は人気の科学系SNSアカウント「黒猫」にも独自取材していて、 2人のインタビューが放送されて騒動となる。その頃、Theory誌がデータの改竄を指摘しiL細胞のデータを取り下げることが速報された。

2014年以来11年ぶり民放ドラマ出演となったのんに、ネット上では「相変わらず可愛いし透明感すごい」「のんちゃん出演嬉しすぎる」「目力あって圧倒的演技力に引き込まれる」「さすがの演技」など反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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《モデルプレス》

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