超特急、冠番組「トレタリ」初の地上波特番&生放送決定 リョウガ「事故ったら終わり」
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】超特急メンバーにそっくりな女性アイドル
◆「トレタリ」初の地上波特番・生放送が決定
シーズン10は「10年目にして初心を忘れず、テレビスターへの道へのあともう一歩を踏み出す“撮れ高”獲得バラエティ」というコンセプトで放送・配信している。
今回は、番組全編を地上波放送とCS、FODで完全同時サイマル放送・配信するというフジテレビ初の試みを実施。レギュラー番組を放送・配信しているCS放送のフジテレビTWOとFODでは、完全サイマル放送・配信終了後に「おまけ企画」としてレギュラー放送・配信ではおなじみの「ユーキジュークボックス」を追加し、生で届ける。
史上初のメインダンサー&バックボーカルグループとして、ダンスミュージックをベースにした楽曲とフォーメーションダンスを取り入れたパフォーマンスで観客を魅了し続けている超特急。「FODプレミアム 2024年人気作品ランキング」で『酒のツマミになる話』、『全力!脱力タイムズ』に次ぐ3位にランクインという快挙を成し遂げた「トレタリ」。グループは今や各局の音楽番組への出演が多数、イベントへの出演はひっぱりダコ、メンバー個々のドラマやバラエティ番組への出演も多数。名実ともに番組スタート当初にテーマとしてきた「テレビスター」になりつつある。
そんな彼らが今回の生放送では「生」でしかできない緊張感あふれる企画の数々にチャレンジ。本当のスターならここぞというときに成功できるはずという様々なプレッシャーがかかるお題に対して、メンバー9人が一丸となって一発成功を懸けて挑む。また、地上波はもちろん、CSやFODで視聴する「8号車(ファン)」には番組放送前や生放送中にメンバーへの質問募集やアンケートを実施する。
番組の最後で毎回視聴者を魅了している楽曲パフォーマンスも今回はフルバージョンで生披露。番組の趣旨通り「撮れ高」を気にして、次から次へと企画がパンパンに詰まっているため、60分の枠の中できっちり企画をこなしていけるのか、バタバタした様子も生放送ならではのリアルタイム感として楽しむことができる。
◆リーダー・リョウガ「事故ったら終わり」生放送に意気込み
生放送決定を受け、リーダーのリョウガは、「生放送こそ撮れ高が大事なわけですよ。まじで。事故ったら終わり。グタグタしたら終わり。やり直しも編集もできない一発勝負」とコメント。続けて「『テレビスターの姿ってやつを魅せつけてやるよ。瞬き厳禁だかんな笑』…ってハルが言ってました」と明かしていた。
シューヤは「いつもなら時間の都合上、カットされるところも放送されてるんだぞ。超特急って全部おもろいんだぞ。”っていうところを証明したいと思います」と意気込んだ。(modelpress編集部)
◆リョウガ・コメント
トレタリ地上波生放送きました。生放送こそ撮れ高が大事なわけですよ。まじで。事故ったら終わり。グタグタしたら終わり。やり直しも編集もできない一発勝負。番組の最後には楽曲生披露もあるわけで、さげぽよライブだなんてもってのほかです。でも皆さん安心してください。番組も10年目。新体制になって約3年。「テレビスターの姿ってやつを魅せつけてやるよ。瞬き厳禁だかんな笑」…ってハルが言ってました。
◆シューヤ・コメント
今回超特急冠番組であるトレタリ10年目を記念して、地上波生放送が決定しました!!!僕達2桁号車が加入してからは初の地上波生放送ということで常にスタジオは爆笑。いつもなら時間の都合上、カットされるところも放送されてるんだぞ。超特急って全部おもろいんだぞ。っていうところを証明したいと思います。今回はなすなかにしさんもご一緒に番組を盛り上げてくださるのでいつも以上に気合いの入るトレタリになりそうです!
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