「めおと日和」本田響矢、“原作と同様”ラフな衣装オフショットに反響「破壊力すごい」「反則」 | NewsCafe

「めおと日和」本田響矢、“原作と同様”ラフな衣装オフショットに反響「破壊力すごい」「反則」

社会 ニュース
本田響矢(C)モデルプレス
本田響矢(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/05/14】女優の芳根京子が主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「波うららかに、めおと日和」(毎週木曜よる10時~)の公式Instagramが13日に更新された。俳優・本田響矢のオフショットに反響が寄せられている。

【写真】「めおと日和」本田響矢、ギャップある姿のオフショット披露

◆芳根京子主演「波うららかに、めおと日和」

原作は、漫画アプリ「コミックDAYS」にて連載中の西香はち氏による同名コミック(講談社刊)。昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメである。

◆「波うららかに、めおと日和」本田響矢のオフショット公開

8日に放送された第3話では、少しずつ距離を縮めていく新婚夫婦の江端なつ美(芳根)と瀧昌(本田)が、2人で街を散歩する様子が描かれた。

今回、ドラマ公式は「めおと日和撮影日誌」と題し「瀧昌のお散歩コーディネート」と同シーン撮影時の本田のオフショットを公開した。昭和情緒あふれる建物を背景に、サスペンダー姿でダブルピースをする本田が収められ「原作と同様にサスペンダー姿で海軍の制服とは異なりとてもラフな印象」と原作通りの衣装であると紹介。「これはこれでとってもお似合いですね 街並みと相まってとても素敵」と絶賛した。

◆「波うららかに、めおと日和」本田響矢“ラフ”なオフショットに反響

劇中では海軍の衣装を着用していることが多い本田。今回のオフショットに、ファンからは「新鮮」「ギャップに悶絶」「ポーズが可愛すぎる」「破壊力すごい」「この衣装原作通りだったんだ」「原作も読んでみたくなった」「めっちゃ似合ってる」「瀧昌さま…。これは反則」と反響が寄せられている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

    「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

  2. 派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

    派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

  3. 今日はガチで婚活モード!男ウケを狙ったら、同僚に「媚び売り女」と暴露されてしまう…【社内処刑人 #16】

    今日はガチで婚活モード!男ウケを狙ったら、同僚に「媚び売り女」と暴露されてしまう…【社内処刑人 #16】

  4. 「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

    「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

  5. 広報誌改ざんで完全孤立…追い詰められた彼女が選んだ「人生の決断」とは?【社内処刑人 #20】

    広報誌改ざんで完全孤立…追い詰められた彼女が選んだ「人生の決断」とは?【社内処刑人 #20】

ランキングをもっと見る