木村文乃、 SixTONES田中樹らと無言の撮影合間 田中が回顧「究極の人見知りが3人集まりました」【I, KILL】 | NewsCafe

木村文乃、 SixTONES田中樹らと無言の撮影合間 田中が回顧「究極の人見知りが3人集まりました」【I, KILL】

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「連続ドラマW I, KILL」完成報告会に出席した木村文乃(C)モデルプレス
「連続ドラマW I, KILL」完成報告会に出席した木村文乃(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/05/15】女優の木村文乃、SixTONESの田中樹が15日、都内で開催されたWOWOW「連続ドラマW I, KILL」(読み:アイキル/5月18日午後10時より放送・配信スタート)完成報告会に、共演の田牧そら、ヤングポール監督とともに出席。木村が撮影合間の様子を明かした。

【写真】SixTONES田中樹、美スタイル際立つジャケット姿

◆木村文乃・田中樹ら、無言の時間回顧

全6年ぶりのWOWOWドラマ出演という木村は「ただいまっていう気持ちと、これだけ大きい企画、新しい企画ではあったので、プレッシャーも感じつつではあったんですけど、京都での撮影っていうことで、これもまたご縁のある場所だったので、変に気負いなく、皆さんのお力に甘えて、持ちつ持たれつ良いものを作ろうっていう風に駆け抜けた日々だったかなと思います」と振り返った。

撮影期間について聞かれた木村は「3人で待ち時間がちょっと長かったことがあったんです。でもセットの小さい部屋の一角に3人で等間隔に座って誰も喋らない」と田中、田牧との“無言時間”を笑い混じりに回顧。田中は「誰が喋り出すんだろうと思ったまま時間が過ぎていって。究極の人見知りが3人集まりました」と話していた。

◆木村文乃&田中樹主演ドラマ「I, KILL」

本作は、WOWOWと松竹・松竹京都撮影所がタッグを組んだ初の完全オリジナル大型企画。テーマは「生きる」(I kill/斬る)。天下分け目の戦い・関ヶ原の合戦から35年後、“群凶”と呼ばれる謎の怪物が突如として蔓延る鎖国前夜の日本を舞台に、人が生き抜く美しさと儚さ、そして狂気を描く。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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