野呂佳代「大島優子の存在はデカい」頼りにしている理由
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】野呂佳代、悩み相談するAKB48同期メンバー
◆野呂佳代、辞めようと思うタイミングは「めちゃくちゃあった」
2006年に「第2期AKB48追加メンバーオーディション」に合格し、AKB48のメンバーとなり、アイドル活動をしていた野呂。アイドル時代は辛いこともたくさんあったというが「辞めなくてよかった」と口にした。
「辞めようと思うタイミングはめちゃくちゃあって。『これはもう向いてないわ』みたいなことはいっぱいあったけど、本当に辞めて諦めるっていうよりは一生懸命やってだめだったからしょうがないよね」という思いを抱えていたという野呂。それゆえ「勉強もダイエットも全然できなかったけど、仕事を続けたいって気持ちだけは唯一できた」ことから「辞めなくてよかった」としみじみと話した。
◆野呂佳代、悩みを打ち明けるAKB時代の同期とは
また悩んでいる時などに受け止めてくれる相手として「大島優子の存在はデカい」と口にした野呂。「女優の先輩でもある、明るい先輩でもあるじゃないですか。あの人は究極に明るいので」と頼りにしていると打ち明けた。
さらに女優の「安達(祐実)さんも大好きな先輩」であり「お互い話したり、家に行ったりもする」と告白。女優の草刈民代やタレントのぺえなどとの交流もあるといい「(自分のことを)知ってくれてる人がいるだけで、強くなれたりする」ため、普段明るくいることができると語った。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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《モデルプレス》
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