【子宮恋愛 第7話】まき、離婚決意で過去と決別 山手の存在が拠り所に
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【写真】「子宮恋愛」美人女優&イケメン俳優、至近距離で見つめ合う
◆松井愛莉主演「子宮恋愛」
本作は、結婚して6年が経つにも関わらず、夫にすら本音が言えない日々に悩む主人公が、“子宮が恋をした”男性に出会ってしまう。既婚女性の、ホルモンバランスも理想の夫婦像も崩れた衝撃の“切ない大人のラブストーリー”となっている。松井のほか、大貫勇輔、沢村玲(ONE N’ ONLY)、吉本実憂らが出演する。
◆「子宮恋愛」第7話あらすじ
苫田まき(松井)は、山手旭(大貫)のベッドで目を覚ます。苫田恭一(沢村)とは違い穏やかに過ごす山手に安心するも、心のどこかでまだ恭一への恐怖心が残っていた。そんなまきに、山手は「いつまでいてもいい」と言葉をかけ、再び彼の存在の大きさを感じていた。
一方、恭一はまきに執着しつつも、寄島みゆみ(吉本)に会いに行き、まきがみゆみとの関係を知ったことを知る。しかし、まきは自分がいないと生きていけないと高を括る恭一にみゆみは?
そんな中、まきは恭一が不在の隙に自宅を訪れていた。荒れた部屋を目の当たりにしたまきは、かつてこの場所で耐え続けた日々が脳裏をよぎる。そんな過去に決別するため、テーブルに離婚届と結婚指輪を置き、静かに玄関の扉を開いて、2度と戻らぬ決意を胸に外へ踏み出す。彼女の未来は、これからどこへ向かうのか?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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