「めおと日和」最終話、人気俳優が一瞬登場「贅沢すぎる」「どこにでもいる」とトレンド入りの反響
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【写真】「めおと日和」最終話に一瞬登場した人気俳優
◆芳根京子主演「波うららかに、めおと日和」
原作は、漫画アプリ「コミックDAYS」にて連載中の西香はち氏による同名コミック(講談社刊)。昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメである。主人公・江端なつ美を芳根が、なつ美の夫で帝国海軍に勤める瀧昌を本田響矢が演じる。
◆「めおと日和」野間口徹、一瞬登場
事故に巻き込まれたのではないかと心配されていた瀧昌が無事帰宅し、なつ美の実家で食事会を開くことに。なつ美が準備していると、寿司屋が「鮮度のいいネタ、たくさん入れておきました」と届けに来る。「父が当日に無理を言って申し訳ありません」となつ美が謝ると「仕方ないですよ、お得意様なんで」と答え、「あぁ…余計なこと言っちゃったな。寿司桶は表に出しといてくださいね」と気まずそうに去っていった。
そんな寿司屋を演じていたのが、俳優の野間口徹。わずか20秒ほどの出演だったが、独特な動きで視聴者に強いインパクトを与え「今の野間口さんだったよね?」「贅沢すぎる使い方」「野間口さんどこにでもいる」「野間口さんの安心感すごい」などの声が続出。「野間口さん」がトレンド入りする事態になった。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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《モデルプレス》
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