SEVENTEEN弟分・TWSが日本デビュー 渋谷でのショーケースに会場熱狂【はじめまして】 | NewsCafe

SEVENTEEN弟分・TWSが日本デビュー 渋谷でのショーケースに会場熱狂【はじめまして】

芸能 モデルプレス/ent/korean/talent
(左から)SHINYU(シンユ)、KYUNGMIN(ギョンミン)、HANJIN(ハンジン) (C)モデルプレス
(左から)SHINYU(シンユ)、KYUNGMIN(ギョンミン)、HANJIN(ハンジン) (C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/07/02】SEVENTEEN(セブンティーン)の弟分6人組ボーイグループ・TWS(トゥアス)が7月2日、渋谷・Spotify O-EASTにてJapan 1st Single「はじめまして」発売記念PREMIUM SHOWCASEを開催。会場に集まった42(サイ/TWSのファンネーム)とともに、同日の日本デビューを祝った。

【写真】TWS、抜群スタイル際立つ制服姿

◆TWSが日本デビュー

TWSは2024年1月、PLEDIS ENTERTAINMENTからSEVENTEEN(セブンティーン)以来約9年ぶりとなるボーイグループとして韓国デビューを果たした。メンバーはSHINYU(シンユ)、DOHOON(ドフン)、YOUNGJAE(ヨンジェ)、JIHOON(ジフン)、HANJIN(ハンジン)、KYUNGMIN(ギョンミン)からなる。

開演前から流れていた「はじめまして」の音源に合わせて、42の掛け声もぴったり。MCの古家正亨が呼び込むと制服姿の6人が爽やかに登場した。JIHOONは「僕たちの青春とエネルギーを届けるように頑張ります」、DOHOONは「日本デビューしたので日本語の勉強も一生懸命頑張ったので楽しみにしてください」、YOUNGJAEは「(日本デビューできたのは)全部42の皆さんのおかげなので、42の皆さんと一緒にメンバーと一緒に頑張ります!」と笑顔。SHINYUは「42の皆さんと素敵な思い出を作っていきたいです」、KYUNGMINは「日本でデビューすることになってすごく光栄です」、HANJINは「日本デビューはまた新しいスタートです。42の皆さんと大切な思い出をたくさん作りたいです」と全員が日本語で伝えていた。

なお、同ショーケースでは日本デビューシングルに収録された「はじめまして」「BLOOM(feat.Ayumu Imazu)」「plot twist -Japanese ver.-」の3曲を披露した。椅子を使った「BLOOM(feat.Ayumu Imazu)」のパフォーマンスでは、最後に「TWSスペシャルボール」と題したサインやイラストが描かれたボールを投げていた。

◆TWS、日本デビューシングル「はじめまして」

日本デビューシングルとなる「はじめまして」。同作は、爽やかで清涼感たっぷりのTWSが贈る、まるでタイムカプセルから掘り起こしたような、誰もが経験したことがあるときめきや、きらめきが詰まった夏の想い出のように、日常の中に特別感を感じられる作品となっている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 御曹司が“婚姻の申し込み”のために突然訪問!? 思いもよらない展開に一家騒然【疎まれ婚 #8】

    御曹司が“婚姻の申し込み”のために突然訪問!? 思いもよらない展開に一家騒然【疎まれ婚 #8】

  2. 「触っていいですか」単刀直入な彼のお願いにドキッ!こっちが緊張してしまう【アンスタンダード・ラブ #43】

    「触っていいですか」単刀直入な彼のお願いにドキッ!こっちが緊張してしまう【アンスタンダード・ラブ #43】

  3. 「どう?何か感じる?」私の体に触れた彼の反応は…初めてだから仕方ないよね【アンスタンダード・ラブ #44】

    「どう?何か感じる?」私の体に触れた彼の反応は…初めてだから仕方ないよね【アンスタンダード・ラブ #44】

  4. 女性との仕事を避ける人気作家。休みの日に再訪してきた担当者へ告げた言葉とは…【岡本先生とはぜったい寝ません! #2】

    女性との仕事を避ける人気作家。休みの日に再訪してきた担当者へ告げた言葉とは…【岡本先生とはぜったい寝ません! #2】

  5. 職場になじめない私を救ってくれた素敵な彼女。急に縮まった距離に潜む「違和感の正体」【社内処刑人 #5】

    職場になじめない私を救ってくれた素敵な彼女。急に縮まった距離に潜む「違和感の正体」【社内処刑人 #5】

ランキングをもっと見る