超特急シューヤ、ツアー裏で「愛を感じた」タクヤからの言葉 | NewsCafe

超特急シューヤ、ツアー裏で「愛を感じた」タクヤからの言葉

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
シューヤ、タクヤ(C)モデルプレス
シューヤ、タクヤ(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/07/12】超特急のシューヤ(志村秀哉)とマサヒロ(森次政裕)が7月11日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。心に残る一言を明かした。

【写真】超特急メンバーにそっくりな女性アイドル

◆シューヤ、タクヤの言葉に「愛を感じた」

6月から8月にかけて、アリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」を開催している超特急。シューヤは、6月21日に開催した兵庫公演1日目で「フワフワしちゃってた」と自身では納得のいかない部分がいくつかあったと話した。

終演後、他のメンバーは「『お前めっちゃ面白かったわ、あれ』みたいな」と些細なミスを楽しんでくれている雰囲気があったと回顧。タクヤ(草川拓弥)からは「『珍しいな、シュー(シューヤの愛称)にしては…あんな完璧主義者のお前が、逆に嬉しかったわ』みたいな」と何気ない言葉をかけられたと明かした。タクヤがなぜ自身を完璧主義だと思うのか、その理由などについて「深く話した時に『そんな見てくれてたんだ』みたいなのがあって」と行動の細部まで見てくれていたことを知り、「救われたというか、愛を感じた」と嬉しそうな様子。タクヤの言葉のおかげもあってか、22日の同公演2日目は「バチバチに決めてやりました」と笑いながら口にした。

◆マサヒロ、今でも心に残る言葉とは

一方で、今でも心に残っている一言として「自分の人生は自分が主役だと思って生きろ」という言葉を挙げたマサヒロ。グループに加入する前は「コロナ期間で大変だったじゃない、色々と」と悩みを抱えていたといい、その悩みを「めちゃめちゃ大先輩のダンサーというより演出家の方で、すごい方」に相談したと語った。

その際、演出家から「『諦めちゃダメでしょ』みたいな」と励ましの言葉をかけられたことで「諦めずに頑張って、こういう風に超特急になりました」と振り返っていた。(modelpress編集部)

情報:FM大阪

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. よしもと漫才劇場、東西22組が7月末で卒業 対象は芸歴18年目以上のコンビ&ピン芸人【一覧】

    よしもと漫才劇場、東西22組が7月末で卒業 対象は芸歴18年目以上のコンビ&ピン芸人【一覧】

  2. 夜遅くに弁当を持った妻が会社に!? 離婚の話を切り出すと、ゴミ箱から浮気の証拠を投げつけられて…【紙きれの中の幸せ #7】

    夜遅くに弁当を持った妻が会社に!? 離婚の話を切り出すと、ゴミ箱から浮気の証拠を投げつけられて…【紙きれの中の幸せ #7】

  3. milet、待ち伏せ・尾行などの迷惑行為に注意喚起「法的措置を含め、厳正に対処させていただきます」【全文】

    milet、待ち伏せ・尾行などの迷惑行為に注意喚起「法的措置を含め、厳正に対処させていただきます」【全文】

  4. 英語で「頭の回転が速い」は何て言う?

    英語で「頭の回転が速い」は何て言う?

  5. 吉川晃司、左目失明の危険で緊急手術 ライブ延期を発表「激しい運動は控える等の制限があるため」

    吉川晃司、左目失明の危険で緊急手術 ライブ延期を発表「激しい運動は控える等の制限があるため」

ランキングをもっと見る