BOYNEXTDOOR・WOONHAK、MV撮影でハプニング「犬になりそうでした」RIWOOの“お気に入りシーン”に【JP 2nd Single「BOY LIFE」ショーケース】
芸能
モデルプレス/ent/korean/talent
【写真】韓国グループメンバーハプニング再言及され慌てる
◆WOONHAKが「犬になりそうでした」ハプニング明かす
Q&Aコーナー「なんでも聞いてください。隣のQ&A!」では、ONEDOOR(BOYNEXTDOORのファンネーム)から「今回の活動を準備しながら1番記憶に残っていることはなんですか?」という質問が寄せられた。俳優・板垣李光人も出演したミュージックビデオについて、WOONHAKは「犬の着ぐるみを着たんですけどその時本当に暑くて、脱いだら全身に毛が付いて…。あ~本当に犬になりそうでした」とハプニングを告白していた。
その後「ミュージックビデオでお気に入りのシーン」を聞かれると、RIWOO(リウ)がニヤけながら「(日本語で)やっぱりWOONHAKさんが!(韓国語で)毛がいっぱいくっついちゃったところ」と先ほど話していたハプニングに再度言及。WOONHAKは慌てて「それは映っていないところですよ!」と弁解。RIWOOは「あれ?そうですか?」ととぼけていた。
◆BOYNEXTDOOR日本デビューから約1年 初の日本オリジナルタイトル曲披露
BOYNEXTDOORはHYBE MUSIC GROUPレーベルのKOZ ENTERTAINMENTに所属し、SUNGHO(ソンホ)、RIWOO、JAEHYUN(ジェヒョン)、TAESAN(テサン)、LEEHAN(イハン)、WOONHAKの6人で結成。グループ名は「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月に韓国デビュー、2024年7月にJP 1st Single『AND,』で日本デビューを果たし「SUMMER SONIC 2024 TOKYO」などの音楽フェスやイベントにも出演。2024年12月~2025年7月にかけて、アンコール公演含む初の単独コンサートツアー「BOYNEXTDOOR TOUR『KNOCK ON Vol.1』」を成功させ、8月はアメリカの音楽フェス「ロラパルーザ・シカゴ」への初出演も話題を呼んだ。
ショーケースでは、BOYNEXTDOOR初の日本オリジナルタイトル曲『Count To Love』で躍動感のあるサウンドと数を数える歌詞に合わせた可愛らしい振付で沸かせたほか、人気曲の日本語バージョン『I Feel Good(Japanese Ver.)』『Nice Guy(Japanese Ver.)』も披露。さらにONEDOORと一緒に行うダンスチャレンジなど盛りだくさんな内容となった。(modelpress編集部)
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