Snow Manラウール、学生時代「無双してた」こと「意外と使う神経違いません?」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】Snow Manラウールの学ラン姿
◆ラウール「俺無双してた記憶ある」
この日の放送ではリスナーからのメールをきっかけに、学生時代の思い出についてトーク。佐久間とラウールはスポーツが得意ではないそうだが、ラウールは「体力テストめっちゃ自信ありました」と明かした。ラウールは「スポーツじゃなくて、ただの身体検査みたいな感じだから、でかい奴が有利なのよ。俺無双してた記憶ある」と回想。佐久間も「腹筋とかめっちゃできる」とうなずき、ラウールは「意外と使う神経違いません?」と話した。
◆ラウール、吹奏楽部に憧れ
さらにラウールは「吹奏楽部に憧れがあった。楽器できる人」と告白。佐久間は「わかる!」と同調し「放課後に(吹奏楽部の音が)聞こえてくるじゃん。あれエモいよね」と振り返った。ラウールはリコーダーや鍵盤ハーモニカも「全然(できない)」と言い「でも、鍵盤のテストをクリアしたら楽器を選べるっていう。みんなで演奏会みたいなのなかった?半分くらいの人が鍵盤とリコーダーに分かれて、少数精鋭が楽器チーム。俺は鉄琴がやりたくて!めっちゃそのテスト一生懸命頑張った記憶がある」と回顧。佐久間は「かわいいね」と笑い、ラウールは結局鉄琴を叩くことができたと明かした。
佐久間は「俺は学校へのモチベ0だったから、本当にやりたくなくて!ずっとリコーダーの授業とかもサボってた」と回想。やらなければいけないときは隣の人の指を見て乗り切ったと思い出を語った。(modelpress編集部)
情報:文化放送
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》