SixTONESジェシー“マッチョ”姿に 松村北斗は声でメンバー翻弄【ワロタ!】
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】SixTONESメンバー、全身タイツ姿
◆SixTONESコント番組「ワロタ!」第5回放送
今回は俳優の黒谷友香と芸人の上田航平がゲストとして登場。SixTONESと初共演となった黒谷は「今日は楽しみにしています!」と笑顔。また、上田は、番組で以前配信されたコント「ヤバケン先生」(出演:ジェシー、京本大我)の脚本と今回のコント「トオルとマサヤ」担当。「名演だったので、もう20分ぐらいやってほしかった」(上田)と話すと、松村北斗が「僕、まるまる同じのやりたいです!」とラブコールを送る。
◆「夢を見ているみたいな衝撃」ジェシーの強烈マッチョ姿
ジムで筋トレ中のトオル(ジェシー)のもとに“親友のマサヤ(田中樹)が事故に遭った”と連絡が。マサヤの姉・トモカさん(黒谷)の待つ病院へ急いで駆けつける。マサヤの容体を案じながら手術室の前で待つ2人に、担当医師(上田)も声をかけるが…。本作は、ジェシーのアイデアをもとに上田が脚本を創作。筋肉スーツを着たジェシーの“マッチョ姿”に注目だ。メンバーたちが「夢を見ているみたいな衝撃」(京本)、「めっちゃ面白い!」(高地優吾※「高」は正式には「はしごだか」)と褒めるなか、田中は、劇中のジェシーと自身の”筋肉スーツ格差”が引っかかり愚痴が止まらず。さらに黒谷は「コント中、ジェシーさんの“筋肉”が…」と、収録の裏側を明かしていく。
◆松村北斗、番組初のロケ挑戦
ある男女の物語。男(松村)と女(宮本茉由)は、互いに思っていることがあるのだが、”ある存在”の登場により、いつも大切なことが伝えられず…。松村が番組初のロケに挑戦。「ガッツリ外で、半日ぐらいかけて」(松村)という意欲作が公開されるが、斬新すぎる異色コントに騒然となるスタジオ。「何かを告白しようとしていたよね?」(森本慎太郎)と皆で考察するほか、京本がぶっ飛んだ解釈を語り始め、田中が「ちょっと静かに(笑)」と制止する場面も。難解なコントを松村はどう説明するのか。次第に追い込まれていく松村に隣の席のジェシーが「大丈夫!大丈夫」と優しく声をかける。
◆何も知らない田中樹・高地優吾・ジェシーを松村北斗が“声”で翻弄
部活合宿の夜の旅館。布団に入る3人(ジェシー、高地、田中)は、なかなか寝付くことができず、睡眠導入用ヒーリング動画「HOKUTO松村 スリーピーちゃんねる」を再生することに。パーソナリティ(松村)の静かな語りが始まるが…。ゲストの上田は“あるメンバー”の「リアクションが美しかった!」と絶賛。田中・高地・ジェシーの3人と松村には別々の台本が渡されており、田中・高地・ジェシーの3人はコントの詳細を知らされないまま“ぶっつけ本番”で撮影に挑み、松村だけが事前入念なリハーサルをしコントに臨んだそう。ロケ挑戦に続いて本作でも大暴れする松村に、高地は「今回、北斗が一番頑張ってるじゃん!!」と笑いが止まらない。
◆新ルール導入で白熱の即興しりとり
番組おなじみのシリーズ「SAT」の続編。特殊部隊のメンバーたち(ジェシー、京本、松村、高地、田中)が、本部の司令官(森本)の指示で“お題しりとり”にアドリブで挑戦。今回は新ルールが設けられ、隊員たちは一致団結してお題しりとりに挑むが…。新ルール導入によりゲストは一体誰になるのか…詳しくは番組でチェックを。また、作中で“しりとり”のジャッジを務めている森本は、コントを観た後のスタジオで「俺も“しりとり”やってみたい!」と発言。そこで今回はスタジオでゲストの黒谷&上田に加えて森本も“お題しりとり”にチャレンジすることに。3人はどんな回答を繰り出すのか。(modelpress編集部)
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