Travis Japan、リーダー・宮近海斗の誕生日を全員で祝福「Myojo」表紙登場 | NewsCafe

Travis Japan、リーダー・宮近海斗の誕生日を全員で祝福「Myojo」表紙登場

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
Travis Japan(C)Myojo2025年11月号通常版/集英社 撮影/藤原 宏(Pygmy Company)
Travis Japan(C)Myojo2025年11月号通常版/集英社 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/09/12】Travis Japanが、9月22日発売の「Myojo」11月号(集英社)表紙(通常版・ちっこい版)に登場する。

【写真】トラジャ宮近・松倉・松田、プラベ韓国旅ショット

◆Travis Japan「Myojo」11月号表紙登場

STARTO ENTERTAINMENTのアーティストとして初めて全世界配信デビューを果たしたTravis Japan。2025年7月からは、2度目のワールドツアーを敢行。アメリカ各地、台北、香港をまわり、9月末にバンコクでファイナルを迎える。“世界のトラジャ”として進化をつづける7人が、今号の通常版とちっこい版、2パターンの表紙と裏表紙を飾り、中面の特集12ページにも登場。発売日である9月22日はグループのリーダー・宮近海斗28才の誕生日ということで、お祝い気分たっぷりの撮影カット&インタビューを届ける。

通常版表紙の撮影コンセプトは、「大人パーティー」。現在公演中のワールドツアー「Travis Japan World Tour 2025 VIIsual」の中打ち上げという想定で、秋色のスーツやジャケットを身にまとってクールに撮影。歩き姿を撮影する際は、「横一列ではなく、ランダムにバラけてほしい」というスタッフの指示に即対応。そして、「撮ってみますか!」とリーダー・宮近の仕切りのもと7人が即興で歩き出すと、さっそくバランスのいい構図に。シンクロダンスを得意とする彼らならではの、あうんの呼吸を見せた。

このシチュエーションでの特集ページでは、セルフシャッターで撮影したカットも。ワールドツアーのニューヨーク公演では、「トリプルカイト」(宮近、中村海人、松倉海斗)と「いちごみるく」(七五三掛龍也、川島如恵留、吉澤閑也、松田元太)に分かれてダンスバトルをするシーンがあり、誌上でもそれをオマージュ。2組に分かれての撮影は、さながらセルフポートレートバトルとなった。

◆Travis Japan、宮近海斗の誕生日祝福

一方、ちっこい版表紙は、通常版とはガラリと雰囲気を変え、「子どもパーティー」をコンセプトにデニムを基調とした衣装に着替えて撮影をスタート。発売日が宮近の誕生日ということで、プレゼントを贈り合うなど、定番のお誕生日会を再現。メンバーから宮近へ「おめでとう~」「イェー!」といったお祝いの言葉が投げかけられ、ハッピーなエネルギーに満ちた撮影空間となった。そして、このときの写真が「かわいらしい!」と現場スタッフにも好評。そのまま、ちっこい版の表紙に採用されている。

インタビューでは、7人の楽曲『Unique Tigers』にちなんで改めてメンバーの素敵なところを紹介しあったり、思い出のバースデーについて語っているが、中でもワールドツアー秘話についての7人座談会は圧巻。アメリカ公演期間中のおもしろおかしい出来事についてもたくさん語っている。また、ライブ中に起きるハプニングにも即座に対応できてしまうのが、彼らの優れたところ。“カッコよくてかわいくて、しかもおもしろい”。7人の多面的な魅力を、存分に感じられるインタビューになっている。(modelpress編集部)

◆11月号特集「スーパームキムキタイム」(10P)

佐久間大介(Snow Man)、川島(Travis Japan)ら、筋肉自慢のアイドル12人が登場。その肉体美を愛でる企画。インタビューでは「筋肉に目覚めたのはいつ?」「どんなトレーニングをしているの?」などの質問にも回答、「この背筋で空も飛べる」といった筋肉名言も飛び出す。

◆11月号特集「ポジティブパワー相談室」(8P)

夏が終わり、テンションが落ちてしまいがちな9月。ポジティブでプラス思考のアイドルたちが、そんな読者を応援する企画。勉強や仕事、恋愛や友人関係のお悩みに、16人のアイドルたちがズバリ答る。語彙力おばけの中学1年生、関西ジュニアの岡野すこやかは、先輩アイドルたちのお悩みに回答。思わず「人生何周目ですか?」と聞きたくなるような回答が見どころとなる。

◆通常版のみの付録「画伯カード」

デビュー組からジュニアまで、アイドル12人に動物のイラストを描いてもらい、カード化。「Myojo」として初の試みとなっている。とんでもない画力を発揮する人もいれば、「ん?これは…?」というヘタウマ系も。それぞれがなぜその絵を描いたのか、についての理由も語っている。じわじわくる画伯たちの12作品となっている(※オモテ面が画伯(=アイドル)の写真、ウラ面はそれぞれが描いたイラスト)。

◆11月号 その他の特集/ちっこい版のみの付録

松島聡、松村北斗のソロインタビューのほか、timelesz、少年忍者、AmBitiousのライブ、田中樹、高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)、B&ZAIの舞台の様子をレポート。また、9月号で人気だった写真を集めた厚紙カード「この顔がスキ」がちっこい版にのみにつく。

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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